「ガラクタアイソトープ」
ガラクタ同位体。お座なり室別室ブログ。
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ぴんぽんぱんぽん。
お久しぶりです。間広です。
買い物先で、薬のコーナーのお買い得ワゴンに2ちゃんのキャラ(モナーのパチもん)達がいっぱい載った可愛い箱を見つけ、
何だろな?と思って手に取ったら、
もろコンドームですた。
急いで置いたw
積極的にヤると2ちゃんねるが儲かる。何と言うシステム。
僕は相手がいないけどな。
それはどうでもいい。
約ひと月ほど更新が途絶えてて顰蹙ですた。
やれ部活だやれ学祭だやれテストだで、
iKnow!で日記書くニコニコ動画で曲抽出するアニメキャラゲームキャラの画像集めるヘル勢のページ見るリア友のブログ読む録ったラジオ編集する、
くらいしか体力が残ってなかったんですよ。
お座なり室の優先順位低ー。
まさにお座なり。
で、今回は割りと良い知らせを持って帰ってきますた。
いんふぉめぇしよん
1、絵描いた。
溜ってたクズ絵をまとめてスキャンして、
3日かけて編集しますた。
3連休他に何もしてない。
ぴんち。
2、ゲーム絵描いた。
後輩のペケくんと弾幕STG共同開発プロジェクト立てますた。
C言語を覚えようと研究して壁にぶち当たり挫折し、
丸一年、
夢を追い掛ける後輩くんのお陰で、
僕の夢も叶えられるかも知れません。
ペケくん、手助けありがとう。
そんな感じです。
近いうちにお座なり室もリニューアル出来ると良いなぁ。
つい最近になって重音テトの存在を知った。
31って…w
でもよく考えたら、がくっぽいどもそれくらいだね。
母にがくっぽいどの曲を録ってきてと言われたのを思い出し、回収中。
僕はリンとレンが好きだ。
お久しぶりです。間広です。
買い物先で、薬のコーナーのお買い得ワゴンに2ちゃんのキャラ(モナーのパチもん)達がいっぱい載った可愛い箱を見つけ、
何だろな?と思って手に取ったら、
もろコンドームですた。
急いで置いたw
積極的にヤると2ちゃんねるが儲かる。何と言うシステム。
僕は相手がいないけどな。
それはどうでもいい。
約ひと月ほど更新が途絶えてて顰蹙ですた。
やれ部活だやれ学祭だやれテストだで、
iKnow!で日記書くニコニコ動画で曲抽出するアニメキャラゲームキャラの画像集めるヘル勢のページ見るリア友のブログ読む録ったラジオ編集する、
くらいしか体力が残ってなかったんですよ。
お座なり室の優先順位低ー。
まさにお座なり。
で、今回は割りと良い知らせを持って帰ってきますた。
いんふぉめぇしよん
1、絵描いた。
溜ってたクズ絵をまとめてスキャンして、
3日かけて編集しますた。
3連休他に何もしてない。
ぴんち。
2、ゲーム絵描いた。
後輩のペケくんと弾幕STG共同開発プロジェクト立てますた。
C言語を覚えようと研究して壁にぶち当たり挫折し、
丸一年、
夢を追い掛ける後輩くんのお陰で、
僕の夢も叶えられるかも知れません。
ペケくん、手助けありがとう。
そんな感じです。
近いうちにお座なり室もリニューアル出来ると良いなぁ。
つい最近になって重音テトの存在を知った。
31って…w
でもよく考えたら、がくっぽいどもそれくらいだね。
母にがくっぽいどの曲を録ってきてと言われたのを思い出し、回収中。
僕はリンとレンが好きだ。
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鯖缶レコードの復活きぼんぬ。あーめん。
最近の間広事情~。
明日部活でジャズフェスティバルに参加します。
困ったぞい、ピアノ譜の中腹の辺り全然出来ていない。
ドラム程じゃないけど、ジャズピアノって外せないんよねー。
てことでちゃんと弾けるようにならにゃ。
でもあと1日。ひゃあ~~~;
エレクトーン10年習ってたけど、やっぱピアノは違う。
何故右手が和音?って感じです。
(…ピアノ・右手=和音てかハモり?、左手=ベース…エレクトーン・右手=主旋律、左手=和音、左足=ベース)
今年はクラシック吹奏楽で県大会まで行ってしまった為に、例年と比べて時間がめっきり割譲されていたからな。
しかもゲリラ雨で帰れ命令と来るな命令が出て、2回中止になった(授業中止はぐっじょぶ☆)。
間に合うのか!?
鯖缶レコードのアーメンベストヒッツを聴いてたのが丸一年前。
同じ季節の風を受けたらまた聴きたくなった。
でも鯖缶は閉鎖してしまったので手元に残ってる数曲を繰り返していたら、
ニコニコ動画にあったw
始まり過ぎw
アーメン狂いのチップチューナー達のサイトを網羅して、
たくさん集めてきた。
僕のMP3プレーヤーは今、きらきら(ぴこぴこ)の楽曲宝箱です。
チップチューン、相変わらずクラスでかけた(!?)けど一般人にはわかってもらえなかった。
でも僕にとっては心に響く名曲なのだよ。
チップチューン万歳!
でもべたべたなチップチューンより少しテクノっぽいかっこいいリミックスの方が好きだったりする。
説得力無いじゃん!
ちなみにmyspaceよりmusieの方が好き。
東方のアレンジも多かった(チップチューナーさんの作品で4曲も見つけた)。
みんな好きだねぇ☆
夏休み終わり頃、お菓子作りが気に入った。
理由は、
→痩せてる女がむかつく
→断食ダイエット
→3週間で栄養失調になり風邪をひいた
→確かに成功しリバウンドもなかったが、多分もう出来ない
→自分で食品を選んで買うようになった
→現代の食料はどれも高かった
→節約しなきゃ生きてけない。と心配になる
→お金に依存
→超ドケチ化
→そうだ!自炊しよう!
→安く入手出来て、自分で低カロリーに作れるものは何だ?
→うどん(1玉15円)とホットケーキ(198円で4日分)を発見
→うどんは茹でなきゃいけないので時間が無い日は無理
→ホットケーキは長期冷凍保存可能、卵と牛乳を水に変えれば低カロリー!
→100%水で作ったら…不味かった(没)
→ついでに味に飽きてきた
→もうちょい甘くても良いから美味しく食べたい
→図書館で料理本貸し出し
→あ、お菓子作り面白い。
って感じです。
バナナケーキと梨タルト焼きました、卵と牛乳とバター大幅カットなのに美味しい。
写真うp。
次はカボチャやほうれん草や豆腐で低カロリー化するぞい!
で、作り方は面倒だからまとめんのはいいや。
…そうやってサボって忘れてまた作れなくなる。
今週はノルド語(スカンディナヴィア北欧の言葉)のレポートや英語の宿題や地理の生徒授業担当やピアノ譜作製で連日夜更かしで、学校の授業は6分の5は寝てました。
古典の先生に「大丈夫か?」と授業後に言われ、
英語の先生に「間広さん眠そうですね。」と授業外で会っても言われ、
化学の先生に「昨日いつ寝たんだ。…それは昨日じゃなくて今朝って言うの!」と促され、
数学の先生に至っては「おい間広(本当は苗字呼び捨て)!いつまで寝とる!これは!?(問題がわからず沈黙)…もういい寝とれ!!」
………あー死ぬ。
なのに、激忙しいのに、人のレポート作製を引き受けてしまった。
僕は弱い人間だぜ………。
テーマがかぶってれば良かったんだがね、
安保条約って何だよ知らねぇよ。
バレねぇようにワープロ打ちにしとこう。
去年は字体を似せたりとか面倒だったからな。
てか2年連続請け負い屋さんか…。
良いんだ、信頼されてるってことなら…。
終わるかなぁ、やらんと怒られるのは友達の方だからなぁ、当たり前だけど。
土曜日午前2時。
今日はもう寝よう。
今日の朝は部活が早い。
本番前の最後の練習だしな。
あー死ぬ死ぬ。
おやすみなさい。
↓写真・ケーキ。クッキーの缶を金型に代用している。

最近の間広事情~。
明日部活でジャズフェスティバルに参加します。
困ったぞい、ピアノ譜の中腹の辺り全然出来ていない。
ドラム程じゃないけど、ジャズピアノって外せないんよねー。
てことでちゃんと弾けるようにならにゃ。
でもあと1日。ひゃあ~~~;
エレクトーン10年習ってたけど、やっぱピアノは違う。
何故右手が和音?って感じです。
(…ピアノ・右手=和音てかハモり?、左手=ベース…エレクトーン・右手=主旋律、左手=和音、左足=ベース)
今年はクラシック吹奏楽で県大会まで行ってしまった為に、例年と比べて時間がめっきり割譲されていたからな。
しかもゲリラ雨で帰れ命令と来るな命令が出て、2回中止になった(授業中止はぐっじょぶ☆)。
間に合うのか!?
鯖缶レコードのアーメンベストヒッツを聴いてたのが丸一年前。
同じ季節の風を受けたらまた聴きたくなった。
でも鯖缶は閉鎖してしまったので手元に残ってる数曲を繰り返していたら、
ニコニコ動画にあったw
始まり過ぎw
アーメン狂いのチップチューナー達のサイトを網羅して、
たくさん集めてきた。
僕のMP3プレーヤーは今、きらきら(ぴこぴこ)の楽曲宝箱です。
チップチューン、相変わらずクラスでかけた(!?)けど一般人にはわかってもらえなかった。
でも僕にとっては心に響く名曲なのだよ。
チップチューン万歳!
でもべたべたなチップチューンより少しテクノっぽいかっこいいリミックスの方が好きだったりする。
説得力無いじゃん!
ちなみにmyspaceよりmusieの方が好き。
東方のアレンジも多かった(チップチューナーさんの作品で4曲も見つけた)。
みんな好きだねぇ☆
夏休み終わり頃、お菓子作りが気に入った。
理由は、
→痩せてる女がむかつく
→断食ダイエット
→3週間で栄養失調になり風邪をひいた
→確かに成功しリバウンドもなかったが、多分もう出来ない
→自分で食品を選んで買うようになった
→現代の食料はどれも高かった
→節約しなきゃ生きてけない。と心配になる
→お金に依存
→超ドケチ化
→そうだ!自炊しよう!
→安く入手出来て、自分で低カロリーに作れるものは何だ?
→うどん(1玉15円)とホットケーキ(198円で4日分)を発見
→うどんは茹でなきゃいけないので時間が無い日は無理
→ホットケーキは長期冷凍保存可能、卵と牛乳を水に変えれば低カロリー!
→100%水で作ったら…不味かった(没)
→ついでに味に飽きてきた
→もうちょい甘くても良いから美味しく食べたい
→図書館で料理本貸し出し
→あ、お菓子作り面白い。
って感じです。
バナナケーキと梨タルト焼きました、卵と牛乳とバター大幅カットなのに美味しい。
写真うp。
次はカボチャやほうれん草や豆腐で低カロリー化するぞい!
で、作り方は面倒だからまとめんのはいいや。
…そうやってサボって忘れてまた作れなくなる。
今週はノルド語(スカンディナヴィア北欧の言葉)のレポートや英語の宿題や地理の生徒授業担当やピアノ譜作製で連日夜更かしで、学校の授業は6分の5は寝てました。
古典の先生に「大丈夫か?」と授業後に言われ、
英語の先生に「間広さん眠そうですね。」と授業外で会っても言われ、
化学の先生に「昨日いつ寝たんだ。…それは昨日じゃなくて今朝って言うの!」と促され、
数学の先生に至っては「おい間広(本当は苗字呼び捨て)!いつまで寝とる!これは!?(問題がわからず沈黙)…もういい寝とれ!!」
………あー死ぬ。
なのに、激忙しいのに、人のレポート作製を引き受けてしまった。
僕は弱い人間だぜ………。
テーマがかぶってれば良かったんだがね、
安保条約って何だよ知らねぇよ。
バレねぇようにワープロ打ちにしとこう。
去年は字体を似せたりとか面倒だったからな。
てか2年連続請け負い屋さんか…。
良いんだ、信頼されてるってことなら…。
終わるかなぁ、やらんと怒られるのは友達の方だからなぁ、当たり前だけど。
土曜日午前2時。
今日はもう寝よう。
今日の朝は部活が早い。
本番前の最後の練習だしな。
あー死ぬ死ぬ。
おやすみなさい。
↓写真・ケーキ。クッキーの缶を金型に代用している。
今年は読書感想文を携帯で書いた。
時間かかった~;
しかも感想文じゃないねこれ。
添削し直す必要がある。
まあ、せっかくなので載せとく。
↓↓↓↓↓
以下の文章は、夏目漱石著書「こころ」を読んだ感想文である。
初めに断っておくが、これは著書を読んでふと思ったことを断続的にメモ程度に綴ったものを文章に再構築したものなので、まとまりに欠ける貧素な文章になっているのだが、一方で率直に思いを述べたものであるとわかって頂きたい。そして、普段の私は要領を得ない鈍い言葉遣いだが、表題を掲げてそれについて意見するときはこの様に高校生らしからぬ堅い文章になってしまうことを御理解願いたい。
まず、この本を読んだきっかけから文章を始めるが、訳は無い、単に現代文の課題だったからなのだ。私は高校生になってから読書を全くしなくなった。小学生時代は並に物語等を読んでいたが、今やインターネットで他人の日記等を読む方を好み、その所為で漫画も含め書物全般を読むのが遅くなり、苦手になった。故に、自分から本、しかもどう言う訳が教科書に載っている様な著名な作家の作品からは遠ざかりたく思う様になった。なので、読み始める以前は、全く読みたくなかった。むしろ面倒にさえ思ってしまったのだ。読み終えた今となってはこの時の自分の妙な意固地さが惜しいのだが。そう言う訳で、私は人生で初めて著名な作家の有名な作品に足を踏み入れたのだった。
読み始めたのは図書館の帰りの電車の中だった。あんなに躊躇していたのに、私は夢中になった。この後どうなるのか次々と先の話が気になった。時には推理小説のように、時には恋愛小説のように、時には温かい思い出話のように、時には不思議な怪談のように、常に新しい展開に驚いかされて飽きが無かった。進んで、登場人物が次に取る行動や言動を予想したり想像力を働かせた。
今まで本に集中出来なかったのは、「飽きるから」だったのだと思う。幼い時代から、ニュースや新聞を見ない、人の話を聞かない、でいたので、語彙力が低く、表現が難しく、あるいは乏しく、しかも興味を持てない話にはすぐ飽きてしまっていたのだった。これまでに読み始めて、序章も読み切れずにほかった本や、一応読んだが内容を全く覚えてなく文字を目で追っただけで無意味に終わった本が山ほどある。国語科の教科書に載っている話でも、「つまり何が言いたいんだ?」「この人は嬉しいのか?悲しいのか?」など、普通は理解出来て当たり前なところもわからない場合がよくある。何度も読み返して、結局文章が頭に入って来ないまま、後には疲労感だけが残るのだ。だから、次が知りたい、もっと読みたい、なんて感覚を持ったことに自分のことにも関わらず驚いている。こんなに興味をそそってくれる本は漫画やライトノベルでも少なかったので、この本に、「こころ」に出会えたのがとても嬉しい。
しかし、ただ面白くてもやはり読み疲れて止めてしまう本もあった。好きなアニメのライトノベルでもだ。何故「こころ」は他の本とは違うのか?言葉が簡単な訳でもない、むしろ現在では使わないような聞いたことのない言葉がたくさん出てくる。では何故だろう?読みながら考えてみた。そしていくつかこの疑問の答えがわかった。
まず、描写がとてつもなく丁寧なのだ。ひとつ風景を言い表すのにたくさんの言葉を使っている。ページの厚さはこのたくさんの細やかな描写の所為だろう。例えば、主人公と先生が出会った海水浴場は、人が暑苦しく群がって押し合っている様子が広がってくるし、青年期の先生とKが鉢合わせた細い道の場面は雨に打たれる音まで聞こえるようだ。お気に入りの風景は、論文を片付けて憑き物が取れたように晴れ晴れとした主人公が先生を誘って散歩した、何何園と書いてある門の奥の人影のない静寂の場所だ。本編中で景色を表現している部分を抜き出して、「奥へ上ると~」から傾斜があるんだと思い、「ツツジが燃えるように咲き乱れていた」「芍薬も一面に植え付けられていたが、花を着けているのは一本もなかった(一部省略)」「古びた縁台のようなもの」「蒼い透き徹るような空」「私たちを包む若葉の色に心を奪われていた」「先生の帽子が風に吹かれて落ちた」から、私の頭の中には「若葉色の芝生が広がった緩い傾斜の丘に、初夏の日射しと高い雲が浮かぶ蒼い空が広がり、たく
さん咲いた花と草の匂いの風が吹いていて、木陰の中の縁台に2人がいる」雄大な風景が広がった。「表現の描写」の効果によって、頭の中には長編映画を見た後のように、旅をした後のように、たくさんの映像が残るのだ。脳が体から離脱して本の中の風景に溶けて行った、と言っても私は過言ではないと思う。風景を描写する表現はこれくらい多量で良いのだろう。省いてしまうと、色を塗り忘れた風景画のように物足りなく、溶け込めないものになってしまう。この本の注目すべき特色だ。
続いての特徴だが、この本は前・中・後編の三部構成になっている(しかし長さは違い過ぎる、前:中:後=2:1:3)。前・中の主人公が「私」であり、後では青年期の先生が主役に変わるのだ。話に第三者は登場せず、全て主格の人物の目線で進んでいる。前編から順に着目してみる。前編では主人公の「私」が先生に不思議な感情を持って近付きたいと思っている。中編では主人公が父親の病状、母親の行く末、自分に向けられる周囲の目、に対して非常に精神が不安定に揺れている。後編は先生が若き頃を「私」に打ち明けることになっていて、先生の厭世的な人間への拒絶からなるこれもまた不安定な感情が表れている。中編は「私」と青年期の先生を繋ぐ為には必要だが、よくあるような話なので私としてはあまり印象に残っていない。私は前編と後編が好きである。本を読んでいて、私はしきりに「夏目漱石と気が合う。」と宣言していた。つまり、主人公と先生の思想にとても共感するところを見い出したのだ。この本に多く出てくる言葉に「厭世的(えんせいてき)」(厭=嫌)と言
うのがあった。世間との交わりを拒む傾向である。主人公2人は厭世的な人なのだが、私も自称厭世的思考な人間だ。完全に孤立することに恐怖を抱くだけまだ浅いが、独りでいることを好み、人と交流するのが嫌いである。故に、共感と言う言葉では不満だが、つまりは、この主人公達の思想と共鳴するところがあり、少し前に述べた読書に飽きる原因、「登場人物の気持ちがまるでわからない」とは全く逆になる。慕う気持ちすら起こる。だから興味を持てた。
ところで私は感動しない人間だ。しかし、私にとって家族は小さい頃からこの世で最も大切なものなので、親子間の泣ける話とやらは本当に泣くし、少数派の先程の主人公達のように共感する思想を持った友達は救いたいと思うので、その人達の話には感情が動くが、基本的に他人の話には感動しない。人に良く思われたいので、慈悲深い人間として生きているが、実際は自分に関係がないことは手を出したくないと思ってしまう冷酷な人間だ。幼い頃は心優しい子供だったが、成長するにしたがってこうなった。だから惨劇のニュースを見ても知り合いが巻き込まれてなければ注目しないし、道に動物が死んでいても自分のものではないから可哀想だと思うことはない。先日、スズメが死んでいるのを見た友人が「お墓を作ろう。」と言うので2人で埋めに行ったのだが、私は友人をなんて慈悲深いんだと思いつつ、面倒だ、私ならスズメは小さいしゴミとして捨てるのだけどな、わからない。と思っていた。故に万人に公開する目的の小説や映画は感動を誘うものでなくても、登場人物の気持ちがわか
らないので面白くない。そして飽きてしまうのである。ライトノベルも娯楽で読んでいるにすぎないから、作品を書いた筆者の腕前を評価することはあれど、作品の内容についての感想を書けと言われたら、無いのだから書けないだろう。しかし、何度も言うようだが「こころ」には共感出来てしまった。何故共感出来たかはよくわからないが、それでも主人公2人の気持ちがまるで自分のもののように感じられたのは確かだった。「私」が先生に向けた「近付きたい」と言う理由のない感情。先生がずっと抱いている、自分と社会を切り離したい気持ち。変かも知れないが、私が涙もろい人間ならば、ここで、主人公達が描写された風景の中に淡々と過ごす様に泣きたくなった。感動する要素など全くない部分なのに、食欲を増進する食物のように、何か溜め込んでいたわだかまりを吐き出したい欲求を増進させた。私は他人に、「考えてることがわからない。」「人と物事の捉え方がずれている。」と思われるようだ。だからこれもきっと理解してはもらえないだろう。だが、私はこの時、迷子になっ
ているのが居場所を見つけたような、不思議な感覚の虜になっていた。この感覚を、近いもので言うなら、「安心」である。書物を読んで安心を感じ取って感想文に羅列しているなどとは、実に滑稽な話であるが、私はこの本の「私」に自分を投影して本の世界を歩き回って安心を得た、とでも言える気がする。そんな感覚だった。
どの本もそうだが、本の世界には主人公、あるいは筆者のもう一つの「人生」が詰まっていると思っている。その人生を見るだけになるか、自分が味わうかは、主人公が自分に近いかどうかなのだろう。そして、旅して回れる本はとても少ない。こんなに満足のいく本は本当に少ない気がする。しかし出会えた。これはとても喜ばしいことだ。改めて感じた疑問も文章に起こしながら考えあぐねたら、加えて発見もあった。だからこの本を読めて本当に良かったと思う。読書とは良い時間だ。今まで拒んでいたが、共感する人が書いたブログやコミックエッセイだけでなく、こうした有名文学の著書も徐々に手に取ってみようと思う。著者の中には「気が合う」人がいるとわかったので。向き不向きがあるから、出会いは少ないかも知れないが、また、「私」と先生が散歩した場所のように、お気に入りの場所に行ってみたい。
時間かかった~;
しかも感想文じゃないねこれ。
添削し直す必要がある。
まあ、せっかくなので載せとく。
↓↓↓↓↓
以下の文章は、夏目漱石著書「こころ」を読んだ感想文である。
初めに断っておくが、これは著書を読んでふと思ったことを断続的にメモ程度に綴ったものを文章に再構築したものなので、まとまりに欠ける貧素な文章になっているのだが、一方で率直に思いを述べたものであるとわかって頂きたい。そして、普段の私は要領を得ない鈍い言葉遣いだが、表題を掲げてそれについて意見するときはこの様に高校生らしからぬ堅い文章になってしまうことを御理解願いたい。
まず、この本を読んだきっかけから文章を始めるが、訳は無い、単に現代文の課題だったからなのだ。私は高校生になってから読書を全くしなくなった。小学生時代は並に物語等を読んでいたが、今やインターネットで他人の日記等を読む方を好み、その所為で漫画も含め書物全般を読むのが遅くなり、苦手になった。故に、自分から本、しかもどう言う訳が教科書に載っている様な著名な作家の作品からは遠ざかりたく思う様になった。なので、読み始める以前は、全く読みたくなかった。むしろ面倒にさえ思ってしまったのだ。読み終えた今となってはこの時の自分の妙な意固地さが惜しいのだが。そう言う訳で、私は人生で初めて著名な作家の有名な作品に足を踏み入れたのだった。
読み始めたのは図書館の帰りの電車の中だった。あんなに躊躇していたのに、私は夢中になった。この後どうなるのか次々と先の話が気になった。時には推理小説のように、時には恋愛小説のように、時には温かい思い出話のように、時には不思議な怪談のように、常に新しい展開に驚いかされて飽きが無かった。進んで、登場人物が次に取る行動や言動を予想したり想像力を働かせた。
今まで本に集中出来なかったのは、「飽きるから」だったのだと思う。幼い時代から、ニュースや新聞を見ない、人の話を聞かない、でいたので、語彙力が低く、表現が難しく、あるいは乏しく、しかも興味を持てない話にはすぐ飽きてしまっていたのだった。これまでに読み始めて、序章も読み切れずにほかった本や、一応読んだが内容を全く覚えてなく文字を目で追っただけで無意味に終わった本が山ほどある。国語科の教科書に載っている話でも、「つまり何が言いたいんだ?」「この人は嬉しいのか?悲しいのか?」など、普通は理解出来て当たり前なところもわからない場合がよくある。何度も読み返して、結局文章が頭に入って来ないまま、後には疲労感だけが残るのだ。だから、次が知りたい、もっと読みたい、なんて感覚を持ったことに自分のことにも関わらず驚いている。こんなに興味をそそってくれる本は漫画やライトノベルでも少なかったので、この本に、「こころ」に出会えたのがとても嬉しい。
しかし、ただ面白くてもやはり読み疲れて止めてしまう本もあった。好きなアニメのライトノベルでもだ。何故「こころ」は他の本とは違うのか?言葉が簡単な訳でもない、むしろ現在では使わないような聞いたことのない言葉がたくさん出てくる。では何故だろう?読みながら考えてみた。そしていくつかこの疑問の答えがわかった。
まず、描写がとてつもなく丁寧なのだ。ひとつ風景を言い表すのにたくさんの言葉を使っている。ページの厚さはこのたくさんの細やかな描写の所為だろう。例えば、主人公と先生が出会った海水浴場は、人が暑苦しく群がって押し合っている様子が広がってくるし、青年期の先生とKが鉢合わせた細い道の場面は雨に打たれる音まで聞こえるようだ。お気に入りの風景は、論文を片付けて憑き物が取れたように晴れ晴れとした主人公が先生を誘って散歩した、何何園と書いてある門の奥の人影のない静寂の場所だ。本編中で景色を表現している部分を抜き出して、「奥へ上ると~」から傾斜があるんだと思い、「ツツジが燃えるように咲き乱れていた」「芍薬も一面に植え付けられていたが、花を着けているのは一本もなかった(一部省略)」「古びた縁台のようなもの」「蒼い透き徹るような空」「私たちを包む若葉の色に心を奪われていた」「先生の帽子が風に吹かれて落ちた」から、私の頭の中には「若葉色の芝生が広がった緩い傾斜の丘に、初夏の日射しと高い雲が浮かぶ蒼い空が広がり、たく
さん咲いた花と草の匂いの風が吹いていて、木陰の中の縁台に2人がいる」雄大な風景が広がった。「表現の描写」の効果によって、頭の中には長編映画を見た後のように、旅をした後のように、たくさんの映像が残るのだ。脳が体から離脱して本の中の風景に溶けて行った、と言っても私は過言ではないと思う。風景を描写する表現はこれくらい多量で良いのだろう。省いてしまうと、色を塗り忘れた風景画のように物足りなく、溶け込めないものになってしまう。この本の注目すべき特色だ。
続いての特徴だが、この本は前・中・後編の三部構成になっている(しかし長さは違い過ぎる、前:中:後=2:1:3)。前・中の主人公が「私」であり、後では青年期の先生が主役に変わるのだ。話に第三者は登場せず、全て主格の人物の目線で進んでいる。前編から順に着目してみる。前編では主人公の「私」が先生に不思議な感情を持って近付きたいと思っている。中編では主人公が父親の病状、母親の行く末、自分に向けられる周囲の目、に対して非常に精神が不安定に揺れている。後編は先生が若き頃を「私」に打ち明けることになっていて、先生の厭世的な人間への拒絶からなるこれもまた不安定な感情が表れている。中編は「私」と青年期の先生を繋ぐ為には必要だが、よくあるような話なので私としてはあまり印象に残っていない。私は前編と後編が好きである。本を読んでいて、私はしきりに「夏目漱石と気が合う。」と宣言していた。つまり、主人公と先生の思想にとても共感するところを見い出したのだ。この本に多く出てくる言葉に「厭世的(えんせいてき)」(厭=嫌)と言
うのがあった。世間との交わりを拒む傾向である。主人公2人は厭世的な人なのだが、私も自称厭世的思考な人間だ。完全に孤立することに恐怖を抱くだけまだ浅いが、独りでいることを好み、人と交流するのが嫌いである。故に、共感と言う言葉では不満だが、つまりは、この主人公達の思想と共鳴するところがあり、少し前に述べた読書に飽きる原因、「登場人物の気持ちがまるでわからない」とは全く逆になる。慕う気持ちすら起こる。だから興味を持てた。
ところで私は感動しない人間だ。しかし、私にとって家族は小さい頃からこの世で最も大切なものなので、親子間の泣ける話とやらは本当に泣くし、少数派の先程の主人公達のように共感する思想を持った友達は救いたいと思うので、その人達の話には感情が動くが、基本的に他人の話には感動しない。人に良く思われたいので、慈悲深い人間として生きているが、実際は自分に関係がないことは手を出したくないと思ってしまう冷酷な人間だ。幼い頃は心優しい子供だったが、成長するにしたがってこうなった。だから惨劇のニュースを見ても知り合いが巻き込まれてなければ注目しないし、道に動物が死んでいても自分のものではないから可哀想だと思うことはない。先日、スズメが死んでいるのを見た友人が「お墓を作ろう。」と言うので2人で埋めに行ったのだが、私は友人をなんて慈悲深いんだと思いつつ、面倒だ、私ならスズメは小さいしゴミとして捨てるのだけどな、わからない。と思っていた。故に万人に公開する目的の小説や映画は感動を誘うものでなくても、登場人物の気持ちがわか
らないので面白くない。そして飽きてしまうのである。ライトノベルも娯楽で読んでいるにすぎないから、作品を書いた筆者の腕前を評価することはあれど、作品の内容についての感想を書けと言われたら、無いのだから書けないだろう。しかし、何度も言うようだが「こころ」には共感出来てしまった。何故共感出来たかはよくわからないが、それでも主人公2人の気持ちがまるで自分のもののように感じられたのは確かだった。「私」が先生に向けた「近付きたい」と言う理由のない感情。先生がずっと抱いている、自分と社会を切り離したい気持ち。変かも知れないが、私が涙もろい人間ならば、ここで、主人公達が描写された風景の中に淡々と過ごす様に泣きたくなった。感動する要素など全くない部分なのに、食欲を増進する食物のように、何か溜め込んでいたわだかまりを吐き出したい欲求を増進させた。私は他人に、「考えてることがわからない。」「人と物事の捉え方がずれている。」と思われるようだ。だからこれもきっと理解してはもらえないだろう。だが、私はこの時、迷子になっ
ているのが居場所を見つけたような、不思議な感覚の虜になっていた。この感覚を、近いもので言うなら、「安心」である。書物を読んで安心を感じ取って感想文に羅列しているなどとは、実に滑稽な話であるが、私はこの本の「私」に自分を投影して本の世界を歩き回って安心を得た、とでも言える気がする。そんな感覚だった。
どの本もそうだが、本の世界には主人公、あるいは筆者のもう一つの「人生」が詰まっていると思っている。その人生を見るだけになるか、自分が味わうかは、主人公が自分に近いかどうかなのだろう。そして、旅して回れる本はとても少ない。こんなに満足のいく本は本当に少ない気がする。しかし出会えた。これはとても喜ばしいことだ。改めて感じた疑問も文章に起こしながら考えあぐねたら、加えて発見もあった。だからこの本を読めて本当に良かったと思う。読書とは良い時間だ。今まで拒んでいたが、共感する人が書いたブログやコミックエッセイだけでなく、こうした有名文学の著書も徐々に手に取ってみようと思う。著者の中には「気が合う」人がいるとわかったので。向き不向きがあるから、出会いは少ないかも知れないが、また、「私」と先生が散歩した場所のように、お気に入りの場所に行ってみたい。
2008年8月10日…。
管理人・間広の仮想空間「お座なり室」、
及び、間広の野望日記「まひろグma-hi-log(旧名・オ座ナリズムノ舞イ降リズム)」は、
今日で1周年を迎えました。
閲覧者カウント数も伸びないし、
コンテンツも増えないし、
何のこっちゃわからない落描きが溜るし、
開発の勉強は止まってるし、
ブログは独り言や愚痴や弱音や変な評論だけで開発のことなんか書いてないし、
なのに、
僕の理想が生み出した空間が、
愛するキャラクター達が住んでいる空間が、
生まれて1年たった。
まだやりたいことやり残し過ぎてて、
ゲームはいつまで経っても創れなくて、
ピコピコだらけの仮想アルバムどころか簡単な曲も思うように創れなくて、
動きのあるかっこいい絵や客寄せになるアニメやゲームのキャラクターは描けなくて、
だけれど、
1年間、僕が理想を追い求めて出た屑が、
ここに積もってる。
将来ははっきりしない、
学力も落ちる一方で勉強へのやる気も減る一方、
この先不安だらけ。
でもあれから1年経った。
この1年、何も進歩しなかったけど、
夢を追うこと、
「思い通りの絵を描けるようになる」
「チップチューナーになって名曲を奏でる」
「楽しいゲームをクリエイトして、愛する自分のキャラクターを動かす」
=「人が楽しめる夢のあるものを創造する」こと。
そんなことをしたい気持ちは続いている。
時間もかかる。
練習も要る。
勉強も要る。
閃きも要る。
現実の間広も頑張らなきゃいけない。
しかし、才能が………無い。
でも、諦めない。
夢を与えてくれた人達に近付きたいから。
その人達の仲間に入りたい。
だから、
2年でも5年でも、ダメでも足掻いてやるよ。
で、2年目の目標!
Ⅰ、
卯月・瑠玖・緋雲・キル・笹芽・初子、「鬼門甘味少女」の求肥糖・花霰・栗鹿子・西瓜飴、に続き、
新キャラ続々登場させるぞ!
てか、頭の中や落描きメモにはいっぱいいる;
まずお座なり室の住人(最初の6人)に、男の子を1人追加☆
中二の頃に描いた、人間絵を描くきっかけになった、
当時「真央(まひろ)」と呼んでいた男の子。
僕の「間広」と言う名前は元々この子の名前だったのだよ。
これからは「コウタ(漢字未定)」、あだ名は「コタ」として、
卯月達の仲間になります。
Ⅱ、
新コンテンツ、「1ヶ月1ページ・間広の写真日記」計画☆
何でもない持ち物や収集してるコレクションや外出先の風景や間広自身を撮影した写真を、
取り留めもなく貼って一言添えてレポートする、
スローライフ日記を始めようと思う!
ブログとは違う、色が付いた楽しいものになると良いなぁ~☆
第1回目の8月の予定は「休暇」。
山やら滝やら名古屋城やらに行くから、写真を撮って思い出を残しておこう!
何よりもこの企画、自分の為なんだよね;
Ⅲ、
週に1枚、アニメ・ゲームイラストうpを目指せ!
継続して練習、腕を研くのだ。
時間が無いからパソコンでの処理はせず、線画になるだろうけど。
線画でも良い、いっぱい描くぜ!
間広は受験生になるので、時間がありません。
先日占いを受けて、「来年受験なのですが、大学に入れますか?」と聞いたら、
棒がいっぱい立ってる中から1本引かせてもらって、
出た結果が、「地風升」。
大地から芽が出る力、のような、おみくじで言う大吉に当たる気(け)らしい。
受験生には持って来いな気でした、いぇい!
ただ、今から6ヶ月間の運勢なので、
今からの6ヶ月間が勉強を頑張ろうと言うことになる。
てことで、
卒業までゲーム製作は諦めました。
その他のことも多分進まないでしょう。
しかし、お座なり室は生命活動を続けます。
もうしばらくお待ち下さい。
必ずやりたいことはやってやる!
僕の恩師は「やるときはやる!」って言葉を常日頃から言っていた。
だからやるんだ!!
卯月「やれるもんならやってみろ。」
だから、しばらくは高校生らしく生きる。
よろしく。
あと、盆休み中にお座なり室のデザインをちょっとリニューアルしたい。
まあ出来ればだけど。
コタ「俺のことも4649だにゃ☆」
お座なり室、誕生日おめでとう。
管理人・間広の仮想空間「お座なり室」、
及び、間広の野望日記「まひろグma-hi-log(旧名・オ座ナリズムノ舞イ降リズム)」は、
今日で1周年を迎えました。
閲覧者カウント数も伸びないし、
コンテンツも増えないし、
何のこっちゃわからない落描きが溜るし、
開発の勉強は止まってるし、
ブログは独り言や愚痴や弱音や変な評論だけで開発のことなんか書いてないし、
なのに、
僕の理想が生み出した空間が、
愛するキャラクター達が住んでいる空間が、
生まれて1年たった。
まだやりたいことやり残し過ぎてて、
ゲームはいつまで経っても創れなくて、
ピコピコだらけの仮想アルバムどころか簡単な曲も思うように創れなくて、
動きのあるかっこいい絵や客寄せになるアニメやゲームのキャラクターは描けなくて、
だけれど、
1年間、僕が理想を追い求めて出た屑が、
ここに積もってる。
将来ははっきりしない、
学力も落ちる一方で勉強へのやる気も減る一方、
この先不安だらけ。
でもあれから1年経った。
この1年、何も進歩しなかったけど、
夢を追うこと、
「思い通りの絵を描けるようになる」
「チップチューナーになって名曲を奏でる」
「楽しいゲームをクリエイトして、愛する自分のキャラクターを動かす」
=「人が楽しめる夢のあるものを創造する」こと。
そんなことをしたい気持ちは続いている。
時間もかかる。
練習も要る。
勉強も要る。
閃きも要る。
現実の間広も頑張らなきゃいけない。
しかし、才能が………無い。
でも、諦めない。
夢を与えてくれた人達に近付きたいから。
その人達の仲間に入りたい。
だから、
2年でも5年でも、ダメでも足掻いてやるよ。
で、2年目の目標!
Ⅰ、
卯月・瑠玖・緋雲・キル・笹芽・初子、「鬼門甘味少女」の求肥糖・花霰・栗鹿子・西瓜飴、に続き、
新キャラ続々登場させるぞ!
てか、頭の中や落描きメモにはいっぱいいる;
まずお座なり室の住人(最初の6人)に、男の子を1人追加☆
中二の頃に描いた、人間絵を描くきっかけになった、
当時「真央(まひろ)」と呼んでいた男の子。
僕の「間広」と言う名前は元々この子の名前だったのだよ。
これからは「コウタ(漢字未定)」、あだ名は「コタ」として、
卯月達の仲間になります。
Ⅱ、
新コンテンツ、「1ヶ月1ページ・間広の写真日記」計画☆
何でもない持ち物や収集してるコレクションや外出先の風景や間広自身を撮影した写真を、
取り留めもなく貼って一言添えてレポートする、
スローライフ日記を始めようと思う!
ブログとは違う、色が付いた楽しいものになると良いなぁ~☆
第1回目の8月の予定は「休暇」。
山やら滝やら名古屋城やらに行くから、写真を撮って思い出を残しておこう!
何よりもこの企画、自分の為なんだよね;
Ⅲ、
週に1枚、アニメ・ゲームイラストうpを目指せ!
継続して練習、腕を研くのだ。
時間が無いからパソコンでの処理はせず、線画になるだろうけど。
線画でも良い、いっぱい描くぜ!
間広は受験生になるので、時間がありません。
先日占いを受けて、「来年受験なのですが、大学に入れますか?」と聞いたら、
棒がいっぱい立ってる中から1本引かせてもらって、
出た結果が、「地風升」。
大地から芽が出る力、のような、おみくじで言う大吉に当たる気(け)らしい。
受験生には持って来いな気でした、いぇい!
ただ、今から6ヶ月間の運勢なので、
今からの6ヶ月間が勉強を頑張ろうと言うことになる。
てことで、
卒業までゲーム製作は諦めました。
その他のことも多分進まないでしょう。
しかし、お座なり室は生命活動を続けます。
もうしばらくお待ち下さい。
必ずやりたいことはやってやる!
僕の恩師は「やるときはやる!」って言葉を常日頃から言っていた。
だからやるんだ!!
卯月「やれるもんならやってみろ。」
だから、しばらくは高校生らしく生きる。
よろしく。
あと、盆休み中にお座なり室のデザインをちょっとリニューアルしたい。
まあ出来ればだけど。
コタ「俺のことも4649だにゃ☆」
お座なり室、誕生日おめでとう。
自己分析
HN:
間広(まひろ)
HP:
性別:
女性
職業:
ギリギリ浪人生
趣味:
チップチューン・アシッドやハードコアなどテクノ系音楽・東方アレンジ曲・深夜ラジオを聴くこと
自己紹介:
2010年春現在18歳。この夏19歳。
大学受験に落ちたので1年間予備校に通ってます。
国立の工学部に再挑戦です。
残念なタイプのオタクです。
アニメ・同人ゲームが好きです。東方が好きです。
ホームページ"お座なり室"にて無駄にのさばってます。
大学受験に落ちたので1年間予備校に通ってます。
国立の工学部に再挑戦です。
残念なタイプのオタクです。
アニメ・同人ゲームが好きです。東方が好きです。
ホームページ"お座なり室"にて無駄にのさばってます。
七曜表
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(12/30)
(07/02)
(06/22)
(06/18)
(06/17)
BookMark
お座なり室
間広の活動拠点です。2010年4月の改装からコンテンツがわりと面白くなってきました。
pixiv(まひろホーム)
ピクシブのマイページです。ちょろっと投稿してます。見てね。
Smart.fm
大人気の英語科学習ページです。日記しか更新してないです。
間広の活動拠点です。2010年4月の改装からコンテンツがわりと面白くなってきました。
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ピクシブのマイページです。ちょろっと投稿してます。見てね。
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大人気の英語科学習ページです。日記しか更新してないです。
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[05/27 まひろ]
[05/15 yuka]
[10/03 まひろ]
[10/01 つちや]
[06/26 管理人]
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