「ガラクタアイソトープ」   ガラクタ同位体。お座なり室別室ブログ。
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どうもお久しぶりです。実に半年以上ぶりに記事投稿。
いやあ、自分の中でこのブログは過去のものになっている。
見せられない記事が多すぎるもの、でも消せないんだもの;

てことで、死んじゃいないけど止めてあったブログ、何故更新したか?
久々に来たらページトップにエロ広告が出てたからだよ…orz
記事投稿したら消えるっつーんで、意味無く投稿。

意味は無いけど、ちょうど今日で未成年が終了するので、きりも良いかと。
いっちょ古い自分を捨てて…っていうのは無理なので、
しかもやることも一応あるので、今フライパン火にかけてるの放置して来てるし、
二十歳への抱負だけでも述べていこう。

歳を取る毎に心が穢れているので、
昔の素直な自分を取り戻したいような気がしますね。
無邪気とは違います。
邪気を知らねば人の痛みなんてわからんよ、身勝手な子供は簡単に言葉のナイフで傷つけて行くじゃないか。
大人としての素直さだね。クールさが欲しいね、瀟洒が欲しいね。

何を言ってるかわからんが、まあこんなところで良いか。

子供の自分、さよーならー………、



たかが年齢で人の精神測れると思うなよおお!!

間広、二十歳、まだ少女です。

…痛い。

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やってきました。年末です。
今年も残すところあと2日しかありません。
年末と言えば、お座なり室のブログでお座なり室メンバーとの集会が決まりです。
この場所もう誰も見ないけどね。
良いの、ここは私まひろの帰る場所でもあるから。
帰れるのならそれで。


間広「ただいま。」
緋雲「間広、1年ぶりね。」
間広「絵では会ってたよ。」
キル「今年はせっかくお座なり室大リニューアルしたのに、後半半年は何も出来なかったな。」
間広「良いんだよ何も出来なくて。今は受験生だから。
誘惑に勝つことが今お座なり室の為に出来る活動さ!」
瑠玖「その言葉、去年聞きたかったわ。」
間広「本当だよね…orz」
卯月「済んでしまったので、間広には今頑張ってもらわなきゃね。」
間広「でも二浪するよきっと(;~;)」
卯月「諦めるな!」
キル「考えるな!感じるんだ!」
瑠玖「余計なちゃちゃ入れないの。」
間広「俺は二浪したくないんだ!
輝ける明日を羽ばたいていたいんだ!
I am freedom!」
瑠玖「あなたが自由過ぎるから浪人したのよわかってるのかしら?」
間広「瑠玖ちー、君は私の心の声か…。」

笹芽「マスター、浪人して成長したことは無いのですか?」
間広「将来像を考えるようになったかな。
いつまでも子供では居られないのを実感したというか、
大人になりたい自由への願望と、
大人にならなきゃいけない使命感と、
大人になったら子供時代に当たり前だった保護と容認が無くなる恐怖と、
逃れようのない葛藤があるね。」
初子「いかにも19歳いう感じっちゃね。」
間広「去年まで、自由にはなりたいけど、
子供のままが良いって思ってた。
でも、早いとこ大人にならなきゃ。
大切なものを守れる強い大人にならなきゃ。って思う。
もっと強い力を懇願してる。」
瑠玖「愛があなたを変えたのね。」
卯月「今年はそれが一番大きかったね。」
間広「うん。愛する人に出逢えて良かった。
今年は人生の転機だったと思う。
厄年だし、浪人だし、つらいことも多かったけど、
全てチャラになるくらい、この出逢いは嬉しかった。
あの子が本気で好きだ。本心から好きだ。心の底から大好きだ。
2009年後半もひっくるめて、2010年は出逢いに感謝した。」
笹芽「マスターは出逢いの運は最強ですものね。」
間広「うん、俺、最強!」
初子「美しい愛だっちゃ!」
キル「間広なんかを彼女に選んでくれた良い人には感謝する☆」
初子「よ!色男!」
キル「よ!イケメン!」
間広「愛してるぞー!」

卯月「お座なり室の真ん中で愛を叫んだところで、1年を振り返ってみようか。」
初子「ちょっ、待ちんしゃい!ブログは室外やないんけ!?」
瑠玖「必ずしも位置的の中央が真ん中とは限らないわ。
名古屋市だって愛知県の北西にあるし、心臓だって左寄りよ。」
笹芽「待って下さい!心臓は鼓動する部分が左にあるだけで位置は真ん中では!?」
キル「な、何だって!?」
間広「待て、話の的が真ん中からかなりズレたぞ!?」
卯月「真ん中に戻そう。
間広、今年を漢字一文字で表してみようよ。」
間広「鬱。」
卯月「…他には?;」
間広「悔。」
卯月「…他には?;」
間広「捻。」
瑠玖「稔る?」
間広「ううん、車にはねられて捻挫したから。」
瑠玖「あ、そう;」
緋雲「ならば轢だろ。」
間広「本当に、あの折はご迷惑をおかけしました;
ドライバーのお兄さん、ドライバーのお兄さんの会社の方々、救急隊員の方々、警察の方々、大変申し訳ありませんでした;」
卯月「たくさん人来ちゃったよね;」
間広「死んでなくて良かったよ;
一番悲しんだのは、彼氏だった。悲しませたのは本当に悪かったなぁ;」
瑠玖「電話する3日前だったわよね。」
間広「ひかれて、足痛めて、歩けないことに気付いて、
貧血で視力聴力が薄れて、外界と自分が遮断されかけたとき、
死んだらいかん!あと3日なのに、あと3日経ったらあの子の声が聞けるのに、
あと3日残して死んでたまるか!
と考えてました。」
緋雲「死ななかった結果、3日後に告白してもらえて良かったね。」
間広「生きてりゃ良いことあるもんだと実感したさ。」

卯月「次、四文字で表してみよう。」
間広「欲求不満。」
キル「…だよな~(´д`)」
間広「日本が縦に長いことを恨みました。」
幸多「説明しよう!間広は超遠距離恋愛をしているのだ!
愛し合ってるのに、一応会ったことは無いことになっている!」
キル「うお、コタ登場ヽ(゜ω゜)ノ」
幸多「下ネタになりそうな展開だったからだよ☆」
瑠玖「止めれ。」
卯月「一応聞くけど、欲求不満ってどんな?」
間広「私の三大生理的欲求は性欲・性欲・性欲だぞ。」
笹芽「この話止めましょう。」
間広「いやいや、エロだけ考えてるわけじゃないって;
好きだから、会いたい。一緒に居たい。
そういう恋をする人間らしい欲求についての不満だってば;
好きな場所に好きな人と一緒に行きたいし、
好きなゲームを好きな人と一緒に遊びたい。
もっと喜んで欲しい。もっと笑顔になって欲しい。
もっと幸せになって欲しい。もっと好きになって欲しい。
ずっと一緒に居て欲しいんだ。
いつまでも一緒に居られたら、
いつまでも手を繋いで居られたら、
いつまでも愛し合って居られたら。
もっと強く結び付いていたい。
もう一人にさせないから、って、
安心させてあげたい。
それらを叶える力が足りないから。
だから欲求不満で苦しいよ。」
笹芽「先程は失礼つかまつりました。
急にロマンチックになりましたねマスター☆」
卯月「本当に、叶うと良いよね。」
間広「誰にも譲りたくないんだ。私が幸せにしたい。
離さなくても良い、トゥルーエンドに。
そういう気持ちが強い所為でさぁ、
恋愛AVGやっててノーマルエンド以下でめちゃくちゃ寂しい気持ちになったもん;」
緋雲「ゲームのやり過ぎです。」

初子「次!今年初だったこと!」
間広「初マイパソコン。
初浪人生。
初交通事故。
初救急車。
初彼氏。
初浮気。
初大人のキス。
初×××。」
卯月「わかった、この話も止めよう。」
キル「面白い展開になってきたのに~(>ε<)」
幸多「専門分野なのに~。」
間広「俺、処女卒業した。」
緋雲「うるせぇよエロ3人組。」

卯月「大学入れたら何したい?」
間広「うんとね、11月に先生に、
「君が好きなアニメとかの分野で専門学校生でもやれば良いのに。
向いてると思うけど、やりたいことはやらないの?」という意味合いのことを言われてから、
何したいのかわからなくなっちゃったんだ。」
キル「ありゃりゃ。」
間広「このお座なり室を設立したときは、夢追い掛けてプログラマになりたかったんだけどね。
物理ダメだったから、諦めた。
救いの光が化学で、化学に助けられたから、化学分野でやって行けたらなって。」
卯月「答えが出たのにどうしてぐらついたの?」
間広「知らないうちに受験校には生物系の学部も入って、化学からもだいぶそれてたんだ。
両親が生物系だから娘も生物系に特性があるはずだ、生物系の方が楽しいって、
と、父親の意向に流れてた。
そうかもしれない。父親が言うことは間違ってない。
でも、俺は俺や。苦手=嫌い、得意=好き、じゃないんだぜ。
リズム感あんまり無いけどドラマーとして輝いてたじゃないか。
俺は、情報系に憧れてる。」
緋雲「浪人中に曇ってた自分の心が見えたのね。」
キル「しかし、遅くなっちゃったな。」
幸多「11月だもんね。」
間広「最初に言った通り、時期がギリギリ過ぎてあんまり意思は固まらなかったんだ。
プログラマに対して自分の適性を疑ってるし、自分の時間を取れるのか不安もある。
不安を抱えて危ない道に進むのも勇ましい気はするけど、
やりたいことがいっぱいあるし、大切な人との時間を確保したいから、
定時でやって行ける職の方が嬉しいんだ。」
キル「プログラマは定時じゃないのか?」
幸多「webプログラマは24時間ユーザーの要望に応えなきゃいけないから、
リンクがはずれてたり不都合があれば即座に対応しなきゃいけないし、
プログラマは徹夜が多いと聞くよ。」
緋雲「化学系はそんなことないの?」
間広「高3過ぎに決めた道だからあまり知らない。」
瑠玖「ダメじゃない。」
緋雲「無知とは罪よ、知らなかったではすまされない。」
間広「よくわからないこともあるけど、私の今の意見はね、
化学も嫌いじゃないむしろ好きだから、化学の道に進めたら、趣味の時間をちゃんと設けてその運に応える。
情報に行けたら、学習に身を投じて、
高校1年生の未熟で素直だった少女の間広のビジョンに応える。
どっちに転じても後悔はしないようにしたい。
私が後悔するのは、私が好きなことをしないのは、
あの子がすごく望まないことだから。
私も幸せになるし、あの子も幸せにする。」
卯月「最終的には好きな人に基づくね。」
間広「轢じゃねぇな。」
初子「何が?」
間広「今年の一文字。」
瑠玖「あぁ、なるほど。」
間広「今年の一文字は、"愛"だぜ!!」

笹芽「そろそろしめの質問にしませんか?」
緋雲「最後ね。間広、2011年の目標は?」
間広「創作したい!」
キル「それ、2007年から変わってねぇじゃん!w」
瑠玖「それが間広ね。他には?」
間広「東京行きたい!"みんな"と仲良くなりたい!」
初子「その"みんな"はわかる人にわかってもらえればえぇっちゃね。」
卯月「その願いも2007年からだよね。」
間広「つまり、私は高校1年生から、お座なり室が出来てから変わってないってこと?」
幸多「当初の気持ち、大事な気持ち、思い出したんだろ?」
緋雲「でも変わったわ。ちょっとは近付いてるでしょ?ちょっとは大人になったでしょ?」
間広「たぶんね。」
卯月「夢は死なないよ。」
間広「それは、私の愛する人からもらった言葉だ////」
瑠玖「2007年から抱き続けた想いに、
さらに2010年、愛する人を幸せにする為に生きたい、っていう願いが増えたのね。」
間広「そうだよ!!私は間広だから。
あの子が選んでくれた間広だからあの子と一緒に生きたい!!
そして、私は大切に想うたくさんの人に感謝してる!!
「間広ちゃんっぽいや☆」って言ってもらえる形で、私のままで居られる形で、
大切な人たちに面白いと思ってもらえる活躍をしたい!!」
キル「その活動拠点がー?w」
全員「お座なり室!!」
初子「原点回帰っちゃ!!」
間広「すげえ!!」
卯月「良い1年にしようね、間広。」
笹芽「またよろしくお願い致します☆」
間広「ちょっと良いか?」
緋雲「どうした?」
間広「リアルに腹痛ぇ…。」
瑠玖「浪人生活で完全に体弱ってるわね。」
キル「先が思いやられるぜ;」
間広「机の足下に脱いだ靴下があるし、今週数回動くのが面倒で寝ちゃって風呂入ってねぇし、
寒い部屋で携帯打ってたから鼻水出てきたし、今日丸1日ずっとパジャマだ。」
幸多「意気込む前にまずは生活良くしなきゃダメダメねw」
間広「トイレ行って来ます…。」
笹芽「マスター、お変わりありませんでしたね。」
瑠玖「あいつの本質は変えることが出来ないわ。」
卯月「それでこそ間広かorz」
初子「雀の踊り死ぬまでって言うけぇの。」
緋雲「それでは皆さん良いお年を。」


Happy new year.


キル「最後に一言言って良いか?
これって、19歳の女が部屋で一人で妄想に花を咲かせて東方聴きながら打ってるんだよな。
自演乙w」
間広「2011年、間広が二浪しなかったらもっと活動しますので、
どこかしらで出会ったらよろしくお願い致しますね;」

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タイトル意味不。

どうも、事故って10日が経過したまひろです。
経過は、順調とも何とも。
はぁ…。
とにもかくにも経過報告せねばだね。誰が見てるともわからんけど。


前回の日記で書きましたが、
先週の火曜日に車に軽くはねられて右足首捻挫という、
何とも自己責任な負傷を負っております。
まあそれから10日経って、変わるところは変わったので、
簡単に振り返ります。


先週の水曜日から松葉杖で塾に通っております。
正直、松葉杖は、見た目によらずめちゃくちゃきついです。
リュックにテキストが詰まった荷物を持ってるからかもしれないですが、
左足と脇と上腕と腹と、いろんな筋肉を使うのです。
朝、駅まで車で送ってもらって、そっからは友人に送ってもらって電車に乗る、という流れ。
その電車までの移動ときたら!!
今まで全く長いと感じたことのないホームまでの距離が、べらぼうに長く感じました。

きっつ…。

しかも、摩擦の所為か、両杖をついて歩いてると、
イヤらしい気分になってくるというワナ。
何で普通に通学通勤ラッシュの中で、「ぅわ~、らめぇ~」と思わなきゃらなんのだ(恥
体力的な問題よりもきつかったかもしれないです。


先週の木曜日、
木曜日は帰りが早い日なので、
バスを使わずに最寄駅からは歩きで帰ってみました。
歩きってか、両杖と左足一本です。
結果………、無理。
長いし重いししんどいし、
疲れるし遅いし進まないし。
何で駅から家まで帰るのに、こんなにへとへとになって時間かけて帰らなきゃならんのか。
いつもは走ったら8,9分じゃねぇかよ!
右足~早く治ってくれ~;

しかも時間的に、下校途中の小学生達が追いついてしまいました。
うわーーーやめてーーー。
小学生低学年中学年は苦手です。
私がいじめられてたときのトラウマなのか、
人の気もしらないで恐いことずばずば言う子供達は苦手です。
物事の分別が半分くらい付いてて半分くらい付いてないあの年代は苦手です。
うん、嫌いって言うか、恐いのよね、小学生…orz
だから撒こうと頑張りました。
まひろ、全力疾走!!
超頑張ってんのに、一般人より遅ぇ!!
しかも、撒いた、と思ったら走るし、
先の方にいるから追いつかないだろう、と思ったら止まるし、
小学生の動きは不定期です。わけわからん。
結局小学生と帰ってきましたorz
マンションのエレベーターで小学生低学年4人と相乗りになりましたorz


日曜日に髪を切りに行きました。
美容院内も両杖で移動しました。
美容院の皆様、本当にご迷惑おかけしましたorz
でも、髪さっぱりした。これで首のあせもとおさらばだね。


事故った火曜日から金曜日の塾通いと塾帰りはえらく大変だったのですが、
不思議なもので、
今週の月曜日から、体が何だか楽だったんですよ。
筋力がついた。
たぶんただそれだけだと思います。人間って良いな。
すいすい歩ける!杖がすいすい動く!
と言っても、一般人より遅かったですw


今週の火曜日、事故から1週間後ですね、
病院で診てもらいました。
とりあえず右足は地面に付けられそうだったので、
杖を一本にして、一本と二足歩行に昇格しました。
でも、腫れが引かなくて、そのときは右足の入る履物が出てこなかったので、
結局両杖で。でも、床が綺麗な塾内では右足をつけることが出来ました。


水曜日、父親のサンダルを借りました。
父もけして足は大きい方ではないですが、
私の足のサイズは22,5~23,0なので、余裕です。
腫れていて包帯でぐるぐる巻きになっているので、輪ゴムで止めたりしなくても歩けるくらいにフィットしていました。
これで腫れて…、いやいや、晴れて二足歩行です。
歩きやすくなるに決まってる…、
と思ったのに、
スピードがもっと遅ええええ!!
右足が曲がらないので歩幅が小さいのです。
てか左足にかかる負荷もあんまり変わってないし!
とりあえず持久力が伸びたのとバランスが良いのは確かなので、
片杖で歩いていました。
結局不便です。
しかし、もうイヤらしい気分にもならずに済むのは救いw
ぶっちゃけこれが一番救われたw

でもさ、両足を地面につけて自分の力で立てるって、
ほんと良いよね。


片杖で走る方法を見つけました。
左足で走り縄跳びをするように飛び跳ねながら進んで、
2回に1回右側の杖をついて前進。
見た目必死すぎます。でもこれで電車間に合いましたw
持久力は、すぐなくなりますw
最終的な必殺技ですな。必殺って、使った本人が必殺食らうんですがw


木曜日、つまり昨日です。
耳鼻科に行かなくてはいけなかったので、
片杖で歩いて行きました。
いや、本来はバスを使う予定だったのですが、
耳鼻科がある方向へ向かうバスが止まるバス停を目指して歩いていたら、
………あらへんがな。
見つけられないまま結構進んでしまったので、そのまま歩いて一度家に帰って、
ちょっとでも荷物を軽くして耳鼻科へ向かったのです。
しかし、ただいま保険証更新中なので、
病院まで行って診察券だけ見せたところ、
保険証が無いので、実費でお願いします、と言われました。
実費だと、持ち合わせがギリギリ足りねぇんだよ…(オワタ
すごすご引き返しました。くだらねぇ…(悲

途中で買い物によりました。
レジのおばさんに、どうしたの?と聞かれたので、
一部始終を話しておきました。
10日間も来られなくてごめんなさい、私としても来たかったよ。
お店の人たちは、絶対、
最近あの子来ないわね、と思ってたに違いないw

まあ、今まで平気で往復した道を歩いただけで、
精も根も尽き果てました(倒
途方に暮れるってあのことだね。
耳鼻科の薬が切れる、保険証め、いつまで待たせるつもりだ(イラッ☆


そして今日。
見事に筋肉痛です。右足も左足も両方痛い。
体力尽きたんです。月~金まで大変だったよぅ…。
今夜は早く寝させていただきます、もう、らめぇ~………(終

先週から家事は母や弟に任せっきりで、
ろくに料理も買い物もしなかったわけですが、
来週からはちゃんとしないと。
あ~あ。この点においてはすごく助かったのになぁ、残念だw


と、てきとうに書かせていただきました。
てきとうにしか書けませんでした、夜9時半なんだけど、もう眠くてトランス状態(狂
明日が土曜日で良かった…、おやすみなさい(燃尽

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間広です。内容はタイトルの通り。

元々危ない道だと思ってたんですよ。
線路下のトンネルから車が出てくるんですが、カーブミラーが道の片方にしかないから一切見えないって言う。
大体その道を通るときはスピードを緩めて気をつけて渡っていました。
まあそれでも車とスレスレのときがしばしばあったんですが、
今回ついにやってしまいました。

今朝も普通に塾に行く途中でした。
いつもの死角ポイントの手前まで来ました。
スピードを緩めました。
音がしないので大丈夫かな、と思いました。
進みました。
が、
徐行でお車登場。だから音がしなかったんですね。
あーぶつかる。あーぶつかる!あーーぶつかる!!あああああぶつかる!!!!

何で避けられないんだろう。
止まるか超スピードを出すかしてれば避けれた気がする。
空間軸・時間軸の運が悪かったな…。

ばんっ!
間広「わあっ!」
ばたんっ!!

上手いこと横倒しになりました。
頭も打ってないし、腰も打ってないし、腹も打ってない。
お互いにスピードが緩かったので、吹っ飛んではいません。
しかし、正真正銘の接触事故です。

うわあーーー俺轢かれた!俺車に轢かれた!!

と、一人称もおかしくなるくらいの一瞬の出来事でした。
まず生きてる実感がすぐにあり、
痛いところは右足首しかなく他は確認できず、
死ななくて済んだか?死ななくて済んだか?;;;
と、焦りつつも死んでないことに一応は安堵し、
すぐ上体を起こして運転手さんに、
「すみません!すみません!」
と、焦りつつも謝りました。

運転手のお兄さんはとても親切な方でした。
音にびっくりしてかばんや帽子を拾って心配してくれたお姉さんも優しかったです。
ともかく、漢文の先生が、車にはねられたときは何も無さそうでも運転手の連絡先を聞きましょう、
と言っていたので、
すかさず連絡先を交換しました。
お姉さんは、救急車呼んだ方が良いんじゃないですか?怪我は大丈夫ですか?
と言ってくれたので、
「大丈夫です、足首がちょっといたいだけで、他は何ともないです。」
と言って足首を見たのですが、

あ、大丈夫じゃねぇぞ。

高校1年生のときに文化祭の2日前に体育の高跳びの着地に失敗して足首を捻挫したときの、
あの腫れ具合よ、ふたたび…。
全治1ヶ月であると言うのは確定しました。
そのまま塾に行こうと思っていた私はやっと事態に気づいたので、
こりゃ休みだな、と、真面目予備校生初の欠席を決めました。
でも、やっぱりバカな私は、
「では一度家に帰って病院に行ってみます。何かあっても無くても必ず連絡致しますので。」
と、帰ろうとしやがりました。
このバカ娘…。

車はまだ止まっていました。
お兄さんは賢い方だったので、ちゃんと、上司・救急車を呼んでいました。
私は自転車で帰ろうとしましたが、予想以上に足が痛くて2km近くの道を帰れる気がしなかったので、
母に来てもらうことにしました。
家に電話。居ない。
やべぇ;
連絡が付かないかも、と思ったとき、どうして人はこんなにも不安になるのでしょう。
携帯に電話。
もう電車に乗ってたらどうしよう;
………、がちゃ。
繋がりますた!!
私は物事の説明が苦手です。
「母ちゃん、車にはねられた。」
親としては心臓が飛び出るくらい驚いたことでしょう。母ちゃん、ごめん…。

曖昧ながら場所を言って、来てもらえることになりました。
会って話すから、運転手さんを呼び止めておくように、と言われたので、
自転車を止めて(足が使えなくてスタンドが立てられないので横倒しに道の端に置いた)、
運転手さんの所に行きました。
と、ここら辺で異変。
轢かれたショックで血の巡りがおかしくなったらしく、
視力と聴力が著しく低下。気持ち悪い、頭痛い、立っていられない。
運転手さんが言ってることが聞き取れなくなってきて、目も見えなくなってきたので、
「すみません、音が聞こえないです。ちょっとそこに座ります。」
と言うと、車のシートに乗せてもらえました。
なんて親切なんだ。
しかし、「音が聞こえなくなってきました。」と言ったから、
相手の人としては心臓が飛び出るくらい驚いたことでしょう。運転手さん、ごめんなさい…。

死ぬな!自分死ぬな!と焦りましたが、
この症状は5年前にツタヤで立ち読みしてるときと、7年前に銭湯に長く浸かり過ぎたときに経験してます。
ええそうです、貧血です。
でも、車に轢かれたというシチュエーションでは、そうとも限らないこともあるので、
ビビりました。
じきに運転手さんの上司の方も到着。
運転手さんは運搬会社の人らしく、車は仕事用のもので、作業着だったので絶賛仕事中の模様でした。
皆さん、本当にごめんなさい…。
母が到着した頃には視力聴力は元に戻ってました。
母はものすごく必死にやってきました。そりゃそうですよ、説明不足だもの。
まもなくしてサイレンを鳴らして救急車到着。
わ、私は何てことをやらかしてしまったんだ…;

救急隊員のお兄さんに案内されて救急車に乗りました。救急隊員の制服はかっこいいです。
初救急車。中に入るのは小学3年生の消防署見学以来です。
まさか救急車に運んでもらうことになるとは…。
右腕で血圧、左手指で脈を測ってもらいました。
血圧計を見ましたが、ちょっと高かったです、どうりで貧血になったわけです。
上110、下56、脈76。
え、低い?高校2年生のときに測った私の普段の血圧は上90、脈は60ギリギリです。
睡眠時と同じです、だからいつも眠いんです。
母も同伴してくれました。
私は大体放心状態。
いやはや、常日頃から何事もないことを祈りつつも、
人間いつ何が起こるかわからんという覚悟を忘れずにいたつもりでしたが、
ついにやらかしてしまい、
覚悟が足りなかったと不覚の致すところであります。
と、血圧がピーーー!と唸り、な、何だーーー!
と思ったら、救急隊の人が、
「あ、バッテリーが無くなったんです。」
画面右上に電池切れのマーク。
ああ、血圧計が力尽きたのか、自分が力尽きたんだと思った…。
救急車出発。
ただの住宅地なのに、近隣住宅の皆様、本当にご迷惑おかけしました。

皆さん、痴漢のときに、
痴漢に遭ったら遠慮せずに警察を呼びましょう、と言いましたが、
車に轢かれたら遠慮せずに救急車を呼びましょう、と言っておきます。

病院到着。
一応歩けないわけではないのですが、痛いのであまり歩きたくありませんでした。
どうするんだろう、と思ったら、
車椅子到着。
おおぅ!?
初の車椅子。乗るのは小学1年生の介護センター見学以来です。
………、小学生の社会見学って要るもんだね…。

病院内を車椅子で移動。
患者の皆さんすみません、間広が通りますorz
周りはお年寄りばかりで、小児科はあるはずだけどおそらくこのフロアでは私が最年少。
しかし一番大げさに来院。
外科の病室に連れて行かれました。
まずレントゲンを撮って下さいとのことでした。
レントゲン室へ移動。
人生2度目のレントゲン。3年ぶりです。
しかしまさか全く同じ腫れ方をした全く同じ部分をもう一度撮ることになるとは。
自分の右足首、ごめん…。

レントゲン室の前で待ち。
母が、私が救急車で血圧を測ってる頃の外の様子を話してくれました。
運転手さんの会社の社長さんがやって来たらしく(私が見た上司の人は部長さんでした)、
昔かたぎの強面(こわもて)だったみたいで、運転手さんはめちゃくちゃ怒られていた模様。
運転手さんは今年入ったばかりの新入社員の人で名刺もまだ出来てなかったくらいの人だったらしい。
きっと私とあんまり年齢変わらないんだろうね。
大変かわいそうなことをしてしまった、どうお詫びして良いものか…orz

レントゲンの準備が出来たので入室。
アクリル板っぽい透明な樹脂のベッドで、足だけ撮影。
あらゆる角度から5枚ほど撮影。
仰向けになったとき、ベッドが小さいと思いました。
私+30cmくらい。
男の人どうするんだろう、足撮影できないよ。
などと考えていたら撮影が終了。
また前の病室に戻ることになりました。

母は、車椅子は実はとても操りにくいものだと初めて知ったらしく、
私に介護は出来ない、と言っておりました。
私が介護する側になりますので大丈夫です。
いや、うちの種族は元気に年を取って自分で自分の面倒を見てぽっくり死ぬ人達ばかりなので大丈夫です。

廊下の長椅子にはお年寄りがいっぱい並んでいます。
病室に戻りました。
カーテン挟んで隣にいるらしい男性が寝ていて大いびきをかいています。
患者の名前が書いてある紙のファイルがいっぱい並んでいます。
きぬ子・タツ子・タマ…。おそらくほとんど老人です。全て老人かもしれません。
そうか、私もいくら元気でもあと80年経ったらこういうところに入院するんだろうな…。
と思いました。私は何年生きるつもりなんでしょう。

ずーーーっと待っていたら、警察のおじさんが到着しました。
落ち着いたら警察が事情聴取に来ると言っていたので、お待ちしておりました、という感じです。
初事情聴取です。小学………、子供の社会見学でこんな体験はあるはずありません。
大判の紙には、「被害者供述届」と書いてありました。
ひ、ひがいしゃ!?きょ、きょうじゅつ!?
豪いことになりました…。
いろいろと事件の模様を説明して、でも説明が下手くそなので警察の人が上手く要約して書いてくれて、
最後の選択肢が、
"加害者の処分を望みますか?"でした。
しょ、しょぶん!?
あんな好青年に処分なんて望むわけ無かろう!
と、思い切り否定しておきました。
母印を押して終わりました。
初母印。小学………、何でもないです。

むしろ運転手さんの方が被害者です。私はまだ誰からも叱られてないので。
たくさんの人の今日の働きの流れを私の不注意で大きく変えてしまった。
救急隊来るし、警察来るし、お姉さん心配してくれたし、お兄さん怒られてたし、母親血相変えて走って来て仕事忙しいのに昼まで出勤できなくなったし。
と、ものすごい責任感にかられて、
警察が帰った直後に泣き出してしまいました。
私は感情に任せて泣くと過呼吸を引き起こして1時間くらい泣き止まなくなるので、
そうなると更に周りに迷惑をかけるので押し殺して泣きました。
母は、
「泣かんで良いよ、よくあることだから、全部あんたが悪いわけじゃないよ。」
と、頭をなでてくれました。

―って、書きながらボロクソに泣いてるし。―

誰が全部悪いということはない、と母は述べる。
母はとても人徳のある人です、本当に子供を心配して、相手の方々にも謝罪の心を忘れない人です。
と、悪く誤解されないように補足。
だから申し訳なくて泣くんだがな。
誰も悪くないから、私は自分しか責める相手がいない。

―ああ、泣き止んだ。続き書きますね。―

父から母の携帯にメールが来ました。
自転車通学禁止令の発令。はい、すみませんでした。
元から危ない危ないと思っていたので、
これからは、何か遭って治療費とか払うくらいなら電車賃出す方が良いです。と思いました。
定期券買います。

と、隣で大いびきをかいていた患者さんとの間にあったカーテンが開けられて、
患者さんが看護士さん達に運ばれていきました。
点滴とゴロゴロ付きのでっかいベッドと、大柄だけど痩せてしまった、お年を召した男性が現れました。
私は生で、動けなくなって寝かされて点滴で命を繋いでいる患者さんを見てちょっとショックでした。
人間が元気に生きるって、やっぱり大変なんだね。病院には平日から人がわんさかいるし。

やっと呼ばれて、レントゲン写真を見せてもらいました。
折れてない・曲がってない・ヒビいってない、そのままの骨太。
じん帯を痛めたけど骨に異常はなく、すなわち捻挫でした。
やっぱりでした。しかし、骨に何もなくて本当に良かったです。
持ち前の運動神経と強い体のおかげです。あとは授業で柔道を取っていたおかげでしょうか。

ずっと鈍痛と足を支えるしんどさがありましたが、やっと固定してもらえました。
板で固定しますからねー、と言われたので、木の板を思い浮かべましたが、
謎の、包帯のような生地の、縦に長い長方形の薄い物体が出てきて、
足に当てられました。ぽかぽかしました。
医者「温まって足の形に固まります。」
これは…、最・先・端!
あ、すみません、「最先端」は私の中でブームの言葉です。………、いや、昨日からです。

何て言えば良いの?板?
と、シップと包帯でぐるぐる巻きにしてもらって、やっと楽になりました。
そのまま車椅子で待合場に移動。お医者さんありがとうございました。
来週の火曜日の10時にまた診察に行きます。
うん、火曜日の1時間目の数学①は来週も受けられませんね。

待合場に連れていってもらうときに、松葉杖を借りる為に、身長を聞かれました。
148cm。
1年間全く測ってないので、きっと去年の149,0cmより縮んでいると思い。
しかし、この身長だと子供用しかないのでは。
何とか持ってきてもらいましたが、正直杖の背が高い気がします。
でも、大丈夫そうなのでそれで。
初松葉杖。今日は初ばかりじゃないですか。望んでなかったですけど。
結構歩きにくいんですね。
と言うより、私の体力が低下しているのか、おぼつかなかったです。
自分・まじ・危ない。

受付の前まで戻ってきました。
キューピー3分クッキングが始まりました。もうそんな時間ですか。
3分クッキングは、風邪をひいて学校を休んだときしか見られない印象です。
今回も、あながち間違ってはいませんね。
クッキングが終わったら、ニュースに変わりました。
恨みにより、車で11人を次々にはねて1人を死亡させた悪い人の報道でした。
恨んでも、車で人をはねてはいけません。絶対ダメです。痛いし怖いし死ぬからです。
と、普段他人事と思って見るニュースにも食いつくような人間に変わりました。
経験値を積みました。
普段から車にはねられないように、いつ死ぬかわからないから十分注意しないと、と思っていた自分ですが、
更に気をつけるようになったはずです。
つーか安全な家に引きこもりたい。痴漢騒動のときもそう思ったけど。

母が会計に行きました。
その間に携帯を見ると、10分ほど前にメールが届いてました、予備校の友達です。
「間広さんは今日塾に来ないんですか?」
あ、心配してくれてる。うん、友達、ごめんね…。
あまりにも下手な説明をするとまた心臓が飛び出るくらい心配してもらいそうなので、
ちゃんと大丈夫であることを一押しして状況を説明してメールの返事をしました。

病院でやることが全て終了したので、母がタクシーを呼びに行き、
外で待ちました。
今週全日雨降るって言っておいて、今日は雨がまるで降らなかったのは奇跡だと思います。
昨日も降ってなかった。きっと修学旅行中の弟が晴れ男になってくれたに違いない。
ありがとう弟。
何が幸いした、って、弟が旅行中だから、弟に迷惑かけずに済んだことです。
まあ旅行から帰ってきて、姉が車に轢かれたと聞いたら、確実に仰天するでしょう。
弟、ごめん…。

タクシーが来ました。やっと帰路に就きました。
帰り道に迷惑具合を振り返って、何だかまた泣き出したくなりましたが、
一度泣くと収集付かないので押し殺しました。
女って面倒くさいよね…、すぐ泣くから。俺はすぐは泣かないけどな。
男が泣く女を面倒だと思うように、女も泣く自分を面倒くせえと思うのです、覚えておいてね。
すると、さっき返事を返した友達からメールが返ってきました。
「えぇ!?」に、汗マークが十何個。めっちゃ驚いてるやんけ!
俺に出来ることがあれば気軽に何でも言ってね、ですか。
持つべきは友だ(そして男の子だ)b
母は、じゃあ送ってもらえ!、と言っておりました。
電車通いになったら可能な話ではありますが、照れ屋の私には無理です。

マンションに到着。
自宅に到着。
自部屋に到着。
あぁ、今週来週に部屋を片付けようと思ってたのに、出来ないや。
早めにやっておくもんだよねこういうのは。
私の部屋は4月の片付けから1ヶ月でカオス状態に戻り(きっかけ:ネットブック買って大須行って物が増えたから)、
入り口も塞がってたので、母が机までは物をどけて道を開拓してくれました。
家の中は片足飛びで、何とか部屋もキッチンもベランダも移動できます。
料理は出来そうです。良かった、これもかなり心配してたから。
でも買い物とお風呂掃除と洗濯が出来ません。何てこった。
家事が出来ない私なんて最早でくの坊じゃないのよ!;

母は昼から仕事に向かいました。
私の自転車も回収するので、余分に往復させてしまいました。
今日の午前中に全く仕事が出来なかったので、今週は火の車の模様です。
父も早く帰ると言って聞きませんでした。
いつも12時まで仕事して帰るのに、今日は7時までですか。
う、うちの事務所大丈夫なの!?!?
本当にごめんなさいorz

私は、どうも体力が低下していたので、1時には寝てしまいました。
と、寝る前に、昼休憩時間を狙ってもう一組の友人にもメールを出しておいたのですが、
寝てる途中に電話がかかってきて、これまためちゃくちゃ心配してくれてました。
みんな親切だね、私は大事にされてるなぁ、何も出来ないのに。
友人、ごめんね…。

起きたらもう日が傾いてました。
あぁ、長くもあり短い一日だったわ…。
それから今まで全ての時間をこのブログに費やしてるわけですが、
書いてる途中で、
運転手さんとその部長さんがわざわざうちまでやって来てしまいました。
わーーー本当に来てしまった!!;
挨拶と保健会社関係の話と、お見舞いまで持ってきて下さいました。
本当にすみません、お詫びしてもしきれない…orzorzorzorzorzorzorzorz
ただの捻挫で他には何もなかったと報告しました。
運転手さんにとっても今日一日は気が気じゃなかったことでしょう。
私よりずっと被害者ですよ、本当にすみませんorzorzorzorzorzorzorzorzorzorzorzorzorzorzorz

捻挫なので、全部込み込みで1万円くらいだと思うけれど(備考:高校1年生時代の捻挫、全額で9000円タクシー代別)、
保健かぁ、降りてくれ…、ますよね?

報告は以上です、そろそろ父が帰ってきます。
経過は追って報告します。




↑足の様子。きっと大丈夫だよ。
いつもながら、足もすっぽり入るジーパンと、丈夫な靴と、長袖シャツに上着を着てたから、擦り傷は右手に5mmくら いの皮が剥けた部分だけですみまし た。
写真ではズボンのすそをとても折っていますが、これでも靴をはかなければ引きずるほど長いです。
丈が思い切り合っていません、不思議 です。日本人って足長いの?

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間広(まひろ)
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女性
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ギリギリ浪人生
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チップチューン・アシッドやハードコアなどテクノ系音楽・東方アレンジ曲・深夜ラジオを聴くこと
自己紹介:
2010年春現在18歳。この夏19歳。
大学受験に落ちたので1年間予備校に通ってます。
国立の工学部に再挑戦です。

残念なタイプのオタクです。
アニメ・同人ゲームが好きです。東方が好きです。

ホームページ"お座なり室"にて無駄にのさばってます。
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