「ガラクタアイソトープ」
ガラクタ同位体。お座なり室別室ブログ。
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やってきました。年末です。
今年も残すところあと2日しかありません。
年末と言えば、お座なり室のブログでお座なり室メンバーとの集会が決まりです。
この場所もう誰も見ないけどね。
良いの、ここは私まひろの帰る場所でもあるから。
帰れるのならそれで。
間広「ただいま。」
緋雲「間広、1年ぶりね。」
間広「絵では会ってたよ。」
キル「今年はせっかくお座なり室大リニューアルしたのに、後半半年は何も出来なかったな。」
間広「良いんだよ何も出来なくて。今は受験生だから。
誘惑に勝つことが今お座なり室の為に出来る活動さ!」
瑠玖「その言葉、去年聞きたかったわ。」
間広「本当だよね…orz」
卯月「済んでしまったので、間広には今頑張ってもらわなきゃね。」
間広「でも二浪するよきっと(;~;)」
卯月「諦めるな!」
キル「考えるな!感じるんだ!」
瑠玖「余計なちゃちゃ入れないの。」
間広「俺は二浪したくないんだ!
輝ける明日を羽ばたいていたいんだ!
I am freedom!」
瑠玖「あなたが自由過ぎるから浪人したのよわかってるのかしら?」
間広「瑠玖ちー、君は私の心の声か…。」
笹芽「マスター、浪人して成長したことは無いのですか?」
間広「将来像を考えるようになったかな。
いつまでも子供では居られないのを実感したというか、
大人になりたい自由への願望と、
大人にならなきゃいけない使命感と、
大人になったら子供時代に当たり前だった保護と容認が無くなる恐怖と、
逃れようのない葛藤があるね。」
初子「いかにも19歳いう感じっちゃね。」
間広「去年まで、自由にはなりたいけど、
子供のままが良いって思ってた。
でも、早いとこ大人にならなきゃ。
大切なものを守れる強い大人にならなきゃ。って思う。
もっと強い力を懇願してる。」
瑠玖「愛があなたを変えたのね。」
卯月「今年はそれが一番大きかったね。」
間広「うん。愛する人に出逢えて良かった。
今年は人生の転機だったと思う。
厄年だし、浪人だし、つらいことも多かったけど、
全てチャラになるくらい、この出逢いは嬉しかった。
あの子が本気で好きだ。本心から好きだ。心の底から大好きだ。
2009年後半もひっくるめて、2010年は出逢いに感謝した。」
笹芽「マスターは出逢いの運は最強ですものね。」
間広「うん、俺、最強!」
初子「美しい愛だっちゃ!」
キル「間広なんかを彼女に選んでくれた良い人には感謝する☆」
初子「よ!色男!」
キル「よ!イケメン!」
間広「愛してるぞー!」
卯月「お座なり室の真ん中で愛を叫んだところで、1年を振り返ってみようか。」
初子「ちょっ、待ちんしゃい!ブログは室外やないんけ!?」
瑠玖「必ずしも位置的の中央が真ん中とは限らないわ。
名古屋市だって愛知県の北西にあるし、心臓だって左寄りよ。」
笹芽「待って下さい!心臓は鼓動する部分が左にあるだけで位置は真ん中では!?」
キル「な、何だって!?」
間広「待て、話の的が真ん中からかなりズレたぞ!?」
卯月「真ん中に戻そう。
間広、今年を漢字一文字で表してみようよ。」
間広「鬱。」
卯月「…他には?;」
間広「悔。」
卯月「…他には?;」
間広「捻。」
瑠玖「稔る?」
間広「ううん、車にはねられて捻挫したから。」
瑠玖「あ、そう;」
緋雲「ならば轢だろ。」
間広「本当に、あの折はご迷惑をおかけしました;
ドライバーのお兄さん、ドライバーのお兄さんの会社の方々、救急隊員の方々、警察の方々、大変申し訳ありませんでした;」
卯月「たくさん人来ちゃったよね;」
間広「死んでなくて良かったよ;
一番悲しんだのは、彼氏だった。悲しませたのは本当に悪かったなぁ;」
瑠玖「電話する3日前だったわよね。」
間広「ひかれて、足痛めて、歩けないことに気付いて、
貧血で視力聴力が薄れて、外界と自分が遮断されかけたとき、
死んだらいかん!あと3日なのに、あと3日経ったらあの子の声が聞けるのに、
あと3日残して死んでたまるか!
と考えてました。」
緋雲「死ななかった結果、3日後に告白してもらえて良かったね。」
間広「生きてりゃ良いことあるもんだと実感したさ。」
卯月「次、四文字で表してみよう。」
間広「欲求不満。」
キル「…だよな~(´д`)」
間広「日本が縦に長いことを恨みました。」
幸多「説明しよう!間広は超遠距離恋愛をしているのだ!
愛し合ってるのに、一応会ったことは無いことになっている!」
キル「うお、コタ登場ヽ(゜ω゜)ノ」
幸多「下ネタになりそうな展開だったからだよ☆」
瑠玖「止めれ。」
卯月「一応聞くけど、欲求不満ってどんな?」
間広「私の三大生理的欲求は性欲・性欲・性欲だぞ。」
笹芽「この話止めましょう。」
間広「いやいや、エロだけ考えてるわけじゃないって;
好きだから、会いたい。一緒に居たい。
そういう恋をする人間らしい欲求についての不満だってば;
好きな場所に好きな人と一緒に行きたいし、
好きなゲームを好きな人と一緒に遊びたい。
もっと喜んで欲しい。もっと笑顔になって欲しい。
もっと幸せになって欲しい。もっと好きになって欲しい。
ずっと一緒に居て欲しいんだ。
いつまでも一緒に居られたら、
いつまでも手を繋いで居られたら、
いつまでも愛し合って居られたら。
もっと強く結び付いていたい。
もう一人にさせないから、って、
安心させてあげたい。
それらを叶える力が足りないから。
だから欲求不満で苦しいよ。」
笹芽「先程は失礼つかまつりました。
急にロマンチックになりましたねマスター☆」
卯月「本当に、叶うと良いよね。」
間広「誰にも譲りたくないんだ。私が幸せにしたい。
離さなくても良い、トゥルーエンドに。
そういう気持ちが強い所為でさぁ、
恋愛AVGやっててノーマルエンド以下でめちゃくちゃ寂しい気持ちになったもん;」
緋雲「ゲームのやり過ぎです。」
初子「次!今年初だったこと!」
間広「初マイパソコン。
初浪人生。
初交通事故。
初救急車。
初彼氏。
初浮気。
初大人のキス。
初×××。」
卯月「わかった、この話も止めよう。」
キル「面白い展開になってきたのに~(>ε<)」
幸多「専門分野なのに~。」
間広「俺、処女卒業した。」
緋雲「うるせぇよエロ3人組。」
卯月「大学入れたら何したい?」
間広「うんとね、11月に先生に、
「君が好きなアニメとかの分野で専門学校生でもやれば良いのに。
向いてると思うけど、やりたいことはやらないの?」という意味合いのことを言われてから、
何したいのかわからなくなっちゃったんだ。」
キル「ありゃりゃ。」
間広「このお座なり室を設立したときは、夢追い掛けてプログラマになりたかったんだけどね。
物理ダメだったから、諦めた。
救いの光が化学で、化学に助けられたから、化学分野でやって行けたらなって。」
卯月「答えが出たのにどうしてぐらついたの?」
間広「知らないうちに受験校には生物系の学部も入って、化学からもだいぶそれてたんだ。
両親が生物系だから娘も生物系に特性があるはずだ、生物系の方が楽しいって、
と、父親の意向に流れてた。
そうかもしれない。父親が言うことは間違ってない。
でも、俺は俺や。苦手=嫌い、得意=好き、じゃないんだぜ。
リズム感あんまり無いけどドラマーとして輝いてたじゃないか。
俺は、情報系に憧れてる。」
緋雲「浪人中に曇ってた自分の心が見えたのね。」
キル「しかし、遅くなっちゃったな。」
幸多「11月だもんね。」
間広「最初に言った通り、時期がギリギリ過ぎてあんまり意思は固まらなかったんだ。
プログラマに対して自分の適性を疑ってるし、自分の時間を取れるのか不安もある。
不安を抱えて危ない道に進むのも勇ましい気はするけど、
やりたいことがいっぱいあるし、大切な人との時間を確保したいから、
定時でやって行ける職の方が嬉しいんだ。」
キル「プログラマは定時じゃないのか?」
幸多「webプログラマは24時間ユーザーの要望に応えなきゃいけないから、
リンクがはずれてたり不都合があれば即座に対応しなきゃいけないし、
プログラマは徹夜が多いと聞くよ。」
緋雲「化学系はそんなことないの?」
間広「高3過ぎに決めた道だからあまり知らない。」
瑠玖「ダメじゃない。」
緋雲「無知とは罪よ、知らなかったではすまされない。」
間広「よくわからないこともあるけど、私の今の意見はね、
化学も嫌いじゃないむしろ好きだから、化学の道に進めたら、趣味の時間をちゃんと設けてその運に応える。
情報に行けたら、学習に身を投じて、
高校1年生の未熟で素直だった少女の間広のビジョンに応える。
どっちに転じても後悔はしないようにしたい。
私が後悔するのは、私が好きなことをしないのは、
あの子がすごく望まないことだから。
私も幸せになるし、あの子も幸せにする。」
卯月「最終的には好きな人に基づくね。」
間広「轢じゃねぇな。」
初子「何が?」
間広「今年の一文字。」
瑠玖「あぁ、なるほど。」
間広「今年の一文字は、"愛"だぜ!!」
笹芽「そろそろしめの質問にしませんか?」
緋雲「最後ね。間広、2011年の目標は?」
間広「創作したい!」
キル「それ、2007年から変わってねぇじゃん!w」
瑠玖「それが間広ね。他には?」
間広「東京行きたい!"みんな"と仲良くなりたい!」
初子「その"みんな"はわかる人にわかってもらえればえぇっちゃね。」
卯月「その願いも2007年からだよね。」
間広「つまり、私は高校1年生から、お座なり室が出来てから変わってないってこと?」
幸多「当初の気持ち、大事な気持ち、思い出したんだろ?」
緋雲「でも変わったわ。ちょっとは近付いてるでしょ?ちょっとは大人になったでしょ?」
間広「たぶんね。」
卯月「夢は死なないよ。」
間広「それは、私の愛する人からもらった言葉だ////」
瑠玖「2007年から抱き続けた想いに、
さらに2010年、愛する人を幸せにする為に生きたい、っていう願いが増えたのね。」
間広「そうだよ!!私は間広だから。
あの子が選んでくれた間広だからあの子と一緒に生きたい!!
そして、私は大切に想うたくさんの人に感謝してる!!
「間広ちゃんっぽいや☆」って言ってもらえる形で、私のままで居られる形で、
大切な人たちに面白いと思ってもらえる活躍をしたい!!」
キル「その活動拠点がー?w」
全員「お座なり室!!」
初子「原点回帰っちゃ!!」
間広「すげえ!!」
卯月「良い1年にしようね、間広。」
笹芽「またよろしくお願い致します☆」
間広「ちょっと良いか?」
緋雲「どうした?」
間広「リアルに腹痛ぇ…。」
瑠玖「浪人生活で完全に体弱ってるわね。」
キル「先が思いやられるぜ;」
間広「机の足下に脱いだ靴下があるし、今週数回動くのが面倒で寝ちゃって風呂入ってねぇし、
寒い部屋で携帯打ってたから鼻水出てきたし、今日丸1日ずっとパジャマだ。」
幸多「意気込む前にまずは生活良くしなきゃダメダメねw」
間広「トイレ行って来ます…。」
笹芽「マスター、お変わりありませんでしたね。」
瑠玖「あいつの本質は変えることが出来ないわ。」
卯月「それでこそ間広かorz」
初子「雀の踊り死ぬまでって言うけぇの。」
緋雲「それでは皆さん良いお年を。」
Happy new year.
キル「最後に一言言って良いか?
これって、19歳の女が部屋で一人で妄想に花を咲かせて東方聴きながら打ってるんだよな。
自演乙w」
間広「2011年、間広が二浪しなかったらもっと活動しますので、
どこかしらで出会ったらよろしくお願い致しますね;」
今年も残すところあと2日しかありません。
年末と言えば、お座なり室のブログでお座なり室メンバーとの集会が決まりです。
この場所もう誰も見ないけどね。
良いの、ここは私まひろの帰る場所でもあるから。
帰れるのならそれで。
間広「ただいま。」
緋雲「間広、1年ぶりね。」
間広「絵では会ってたよ。」
キル「今年はせっかくお座なり室大リニューアルしたのに、後半半年は何も出来なかったな。」
間広「良いんだよ何も出来なくて。今は受験生だから。
誘惑に勝つことが今お座なり室の為に出来る活動さ!」
瑠玖「その言葉、去年聞きたかったわ。」
間広「本当だよね…orz」
卯月「済んでしまったので、間広には今頑張ってもらわなきゃね。」
間広「でも二浪するよきっと(;~;)」
卯月「諦めるな!」
キル「考えるな!感じるんだ!」
瑠玖「余計なちゃちゃ入れないの。」
間広「俺は二浪したくないんだ!
輝ける明日を羽ばたいていたいんだ!
I am freedom!」
瑠玖「あなたが自由過ぎるから浪人したのよわかってるのかしら?」
間広「瑠玖ちー、君は私の心の声か…。」
笹芽「マスター、浪人して成長したことは無いのですか?」
間広「将来像を考えるようになったかな。
いつまでも子供では居られないのを実感したというか、
大人になりたい自由への願望と、
大人にならなきゃいけない使命感と、
大人になったら子供時代に当たり前だった保護と容認が無くなる恐怖と、
逃れようのない葛藤があるね。」
初子「いかにも19歳いう感じっちゃね。」
間広「去年まで、自由にはなりたいけど、
子供のままが良いって思ってた。
でも、早いとこ大人にならなきゃ。
大切なものを守れる強い大人にならなきゃ。って思う。
もっと強い力を懇願してる。」
瑠玖「愛があなたを変えたのね。」
卯月「今年はそれが一番大きかったね。」
間広「うん。愛する人に出逢えて良かった。
今年は人生の転機だったと思う。
厄年だし、浪人だし、つらいことも多かったけど、
全てチャラになるくらい、この出逢いは嬉しかった。
あの子が本気で好きだ。本心から好きだ。心の底から大好きだ。
2009年後半もひっくるめて、2010年は出逢いに感謝した。」
笹芽「マスターは出逢いの運は最強ですものね。」
間広「うん、俺、最強!」
初子「美しい愛だっちゃ!」
キル「間広なんかを彼女に選んでくれた良い人には感謝する☆」
初子「よ!色男!」
キル「よ!イケメン!」
間広「愛してるぞー!」
卯月「お座なり室の真ん中で愛を叫んだところで、1年を振り返ってみようか。」
初子「ちょっ、待ちんしゃい!ブログは室外やないんけ!?」
瑠玖「必ずしも位置的の中央が真ん中とは限らないわ。
名古屋市だって愛知県の北西にあるし、心臓だって左寄りよ。」
笹芽「待って下さい!心臓は鼓動する部分が左にあるだけで位置は真ん中では!?」
キル「な、何だって!?」
間広「待て、話の的が真ん中からかなりズレたぞ!?」
卯月「真ん中に戻そう。
間広、今年を漢字一文字で表してみようよ。」
間広「鬱。」
卯月「…他には?;」
間広「悔。」
卯月「…他には?;」
間広「捻。」
瑠玖「稔る?」
間広「ううん、車にはねられて捻挫したから。」
瑠玖「あ、そう;」
緋雲「ならば轢だろ。」
間広「本当に、あの折はご迷惑をおかけしました;
ドライバーのお兄さん、ドライバーのお兄さんの会社の方々、救急隊員の方々、警察の方々、大変申し訳ありませんでした;」
卯月「たくさん人来ちゃったよね;」
間広「死んでなくて良かったよ;
一番悲しんだのは、彼氏だった。悲しませたのは本当に悪かったなぁ;」
瑠玖「電話する3日前だったわよね。」
間広「ひかれて、足痛めて、歩けないことに気付いて、
貧血で視力聴力が薄れて、外界と自分が遮断されかけたとき、
死んだらいかん!あと3日なのに、あと3日経ったらあの子の声が聞けるのに、
あと3日残して死んでたまるか!
と考えてました。」
緋雲「死ななかった結果、3日後に告白してもらえて良かったね。」
間広「生きてりゃ良いことあるもんだと実感したさ。」
卯月「次、四文字で表してみよう。」
間広「欲求不満。」
キル「…だよな~(´д`)」
間広「日本が縦に長いことを恨みました。」
幸多「説明しよう!間広は超遠距離恋愛をしているのだ!
愛し合ってるのに、一応会ったことは無いことになっている!」
キル「うお、コタ登場ヽ(゜ω゜)ノ」
幸多「下ネタになりそうな展開だったからだよ☆」
瑠玖「止めれ。」
卯月「一応聞くけど、欲求不満ってどんな?」
間広「私の三大生理的欲求は性欲・性欲・性欲だぞ。」
笹芽「この話止めましょう。」
間広「いやいや、エロだけ考えてるわけじゃないって;
好きだから、会いたい。一緒に居たい。
そういう恋をする人間らしい欲求についての不満だってば;
好きな場所に好きな人と一緒に行きたいし、
好きなゲームを好きな人と一緒に遊びたい。
もっと喜んで欲しい。もっと笑顔になって欲しい。
もっと幸せになって欲しい。もっと好きになって欲しい。
ずっと一緒に居て欲しいんだ。
いつまでも一緒に居られたら、
いつまでも手を繋いで居られたら、
いつまでも愛し合って居られたら。
もっと強く結び付いていたい。
もう一人にさせないから、って、
安心させてあげたい。
それらを叶える力が足りないから。
だから欲求不満で苦しいよ。」
笹芽「先程は失礼つかまつりました。
急にロマンチックになりましたねマスター☆」
卯月「本当に、叶うと良いよね。」
間広「誰にも譲りたくないんだ。私が幸せにしたい。
離さなくても良い、トゥルーエンドに。
そういう気持ちが強い所為でさぁ、
恋愛AVGやっててノーマルエンド以下でめちゃくちゃ寂しい気持ちになったもん;」
緋雲「ゲームのやり過ぎです。」
初子「次!今年初だったこと!」
間広「初マイパソコン。
初浪人生。
初交通事故。
初救急車。
初彼氏。
初浮気。
初大人のキス。
初×××。」
卯月「わかった、この話も止めよう。」
キル「面白い展開になってきたのに~(>ε<)」
幸多「専門分野なのに~。」
間広「俺、処女卒業した。」
緋雲「うるせぇよエロ3人組。」
卯月「大学入れたら何したい?」
間広「うんとね、11月に先生に、
「君が好きなアニメとかの分野で専門学校生でもやれば良いのに。
向いてると思うけど、やりたいことはやらないの?」という意味合いのことを言われてから、
何したいのかわからなくなっちゃったんだ。」
キル「ありゃりゃ。」
間広「このお座なり室を設立したときは、夢追い掛けてプログラマになりたかったんだけどね。
物理ダメだったから、諦めた。
救いの光が化学で、化学に助けられたから、化学分野でやって行けたらなって。」
卯月「答えが出たのにどうしてぐらついたの?」
間広「知らないうちに受験校には生物系の学部も入って、化学からもだいぶそれてたんだ。
両親が生物系だから娘も生物系に特性があるはずだ、生物系の方が楽しいって、
と、父親の意向に流れてた。
そうかもしれない。父親が言うことは間違ってない。
でも、俺は俺や。苦手=嫌い、得意=好き、じゃないんだぜ。
リズム感あんまり無いけどドラマーとして輝いてたじゃないか。
俺は、情報系に憧れてる。」
緋雲「浪人中に曇ってた自分の心が見えたのね。」
キル「しかし、遅くなっちゃったな。」
幸多「11月だもんね。」
間広「最初に言った通り、時期がギリギリ過ぎてあんまり意思は固まらなかったんだ。
プログラマに対して自分の適性を疑ってるし、自分の時間を取れるのか不安もある。
不安を抱えて危ない道に進むのも勇ましい気はするけど、
やりたいことがいっぱいあるし、大切な人との時間を確保したいから、
定時でやって行ける職の方が嬉しいんだ。」
キル「プログラマは定時じゃないのか?」
幸多「webプログラマは24時間ユーザーの要望に応えなきゃいけないから、
リンクがはずれてたり不都合があれば即座に対応しなきゃいけないし、
プログラマは徹夜が多いと聞くよ。」
緋雲「化学系はそんなことないの?」
間広「高3過ぎに決めた道だからあまり知らない。」
瑠玖「ダメじゃない。」
緋雲「無知とは罪よ、知らなかったではすまされない。」
間広「よくわからないこともあるけど、私の今の意見はね、
化学も嫌いじゃないむしろ好きだから、化学の道に進めたら、趣味の時間をちゃんと設けてその運に応える。
情報に行けたら、学習に身を投じて、
高校1年生の未熟で素直だった少女の間広のビジョンに応える。
どっちに転じても後悔はしないようにしたい。
私が後悔するのは、私が好きなことをしないのは、
あの子がすごく望まないことだから。
私も幸せになるし、あの子も幸せにする。」
卯月「最終的には好きな人に基づくね。」
間広「轢じゃねぇな。」
初子「何が?」
間広「今年の一文字。」
瑠玖「あぁ、なるほど。」
間広「今年の一文字は、"愛"だぜ!!」
笹芽「そろそろしめの質問にしませんか?」
緋雲「最後ね。間広、2011年の目標は?」
間広「創作したい!」
キル「それ、2007年から変わってねぇじゃん!w」
瑠玖「それが間広ね。他には?」
間広「東京行きたい!"みんな"と仲良くなりたい!」
初子「その"みんな"はわかる人にわかってもらえればえぇっちゃね。」
卯月「その願いも2007年からだよね。」
間広「つまり、私は高校1年生から、お座なり室が出来てから変わってないってこと?」
幸多「当初の気持ち、大事な気持ち、思い出したんだろ?」
緋雲「でも変わったわ。ちょっとは近付いてるでしょ?ちょっとは大人になったでしょ?」
間広「たぶんね。」
卯月「夢は死なないよ。」
間広「それは、私の愛する人からもらった言葉だ////」
瑠玖「2007年から抱き続けた想いに、
さらに2010年、愛する人を幸せにする為に生きたい、っていう願いが増えたのね。」
間広「そうだよ!!私は間広だから。
あの子が選んでくれた間広だからあの子と一緒に生きたい!!
そして、私は大切に想うたくさんの人に感謝してる!!
「間広ちゃんっぽいや☆」って言ってもらえる形で、私のままで居られる形で、
大切な人たちに面白いと思ってもらえる活躍をしたい!!」
キル「その活動拠点がー?w」
全員「お座なり室!!」
初子「原点回帰っちゃ!!」
間広「すげえ!!」
卯月「良い1年にしようね、間広。」
笹芽「またよろしくお願い致します☆」
間広「ちょっと良いか?」
緋雲「どうした?」
間広「リアルに腹痛ぇ…。」
瑠玖「浪人生活で完全に体弱ってるわね。」
キル「先が思いやられるぜ;」
間広「机の足下に脱いだ靴下があるし、今週数回動くのが面倒で寝ちゃって風呂入ってねぇし、
寒い部屋で携帯打ってたから鼻水出てきたし、今日丸1日ずっとパジャマだ。」
幸多「意気込む前にまずは生活良くしなきゃダメダメねw」
間広「トイレ行って来ます…。」
笹芽「マスター、お変わりありませんでしたね。」
瑠玖「あいつの本質は変えることが出来ないわ。」
卯月「それでこそ間広かorz」
初子「雀の踊り死ぬまでって言うけぇの。」
緋雲「それでは皆さん良いお年を。」
Happy new year.
キル「最後に一言言って良いか?
これって、19歳の女が部屋で一人で妄想に花を咲かせて東方聴きながら打ってるんだよな。
自演乙w」
間広「2011年、間広が二浪しなかったらもっと活動しますので、
どこかしらで出会ったらよろしくお願い致しますね;」
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自己分析
HN:
間広(まひろ)
HP:
性別:
女性
職業:
ギリギリ浪人生
趣味:
チップチューン・アシッドやハードコアなどテクノ系音楽・東方アレンジ曲・深夜ラジオを聴くこと
自己紹介:
2010年春現在18歳。この夏19歳。
大学受験に落ちたので1年間予備校に通ってます。
国立の工学部に再挑戦です。
残念なタイプのオタクです。
アニメ・同人ゲームが好きです。東方が好きです。
ホームページ"お座なり室"にて無駄にのさばってます。
大学受験に落ちたので1年間予備校に通ってます。
国立の工学部に再挑戦です。
残念なタイプのオタクです。
アニメ・同人ゲームが好きです。東方が好きです。
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七曜表
| 05 | 2026/06 | 07 |
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(07/02)
(06/22)
(06/18)
(06/17)
BookMark
お座なり室
間広の活動拠点です。2010年4月の改装からコンテンツがわりと面白くなってきました。
pixiv(まひろホーム)
ピクシブのマイページです。ちょろっと投稿してます。見てね。
Smart.fm
大人気の英語科学習ページです。日記しか更新してないです。
間広の活動拠点です。2010年4月の改装からコンテンツがわりと面白くなってきました。
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大人気の英語科学習ページです。日記しか更新してないです。
Comment
[05/27 まひろ]
[05/15 yuka]
[10/03 まひろ]
[10/01 つちや]
[06/26 管理人]
[06/25 つちや]
[11/04 管理人]
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